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炭素埋設で磁場を整える
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2024年5月23日

■楽しみなイヤシロチ化・結界編

太陽の光を浴びながらセロトニンを捻出し、幸せホルモンを満喫することも楽しい季節になりました。

 

昨日は、さらに幸せを満喫しようと、調子に乗って、お茶の器に、珈琲を淹れてみたのですが、

 

なんとなく美味い!

 

さらに調子に乗って、金粉を淹れているとますます美味い。

 

 

加えてイヤシロチ化した電子水をたらせば、サラサラの精妙な香りと味が口一杯に広がります。

 

まるで癒しの空間に入ったよう!

癒しの空間と言えば、なんといってもお茶室の結界の中ですよね。

お茶室では、結界が特に重要です。
結界は、竹や木で作られた仕切りのようなもので、客と亭主(お茶を点てる人)の領域を分けます。これにより、客は亭主の領域に入らず、亭主も客の領域に入りません。
このようにして、結界は心理的な壁を作り出し、お互いのスペースを尊重するのです。

茶室に入ると、最後に躙口の板戸を閉め、掛金(かけがね)をします。掛金とは、戸が開かないようにする金具のことです。

これで、茶室が俗世(外の世界)から完全に切り離され、守られた特別な空間になります。この空間で、お茶を楽しむことができるのです。

結界は、単なる仕切りではありません。

例えば、古の戦国時代は、いつ何が起こるかわからない不安定な時代でした。そのため、茶室の中だけは、騒がしい外の世界から切り離し、平和で神聖な場所にしたいという思いが強かったのです。このような結界のおかげで、茶室では心静かにお茶を楽しむことができました。

茶室の結界は、心と体をリセットし、新たなエネルギーを得るための大切な場所です。この特別な空間で、自分自身を見つめ直し、心を落ち着けることができるのです。

 

あるお客様は、和室に黄金パネルで結界を設えておられます。

 

 

カタカムナ用語の「いやしろち化」とは、お茶でいう結界の空間にいざなうことです。

 

いやしろち化は、環境を整え、心身を癒し、エネルギーを高めることを意味します。茶室の結界と同じように、いやしろち化も空間を清め、特別な場所にすることです。

 

だからこそ、お部屋やお家のいやしろち化を図ることで、茶室の結界と同じ効果を持つ空間を作り出すことができます。これにより、心地よい空間が生まれ、私たちの生活が豊かになります。家や部屋をいやしろち化(結界の創造)して、癒しとエネルギーを高める特別な空間を作りましょう。

 

イヤシロチ化は、材料を使い、手間がかかることもありますが、簡易的に誰でも作ることができます。

 

カタカムナ教室、イヤシロチ講座であなたも達人になれます。

 

イヤシロの世界へお気軽に遊びに来てくださいね!

 

 

 

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