炭素埋設で、イヤシロチ計画
いやしろ 炭素埋設と電子水で、イヤシロチ いやしろ ホームへ イヤシロチ会社概要 お問い合せ
炭素埋設でマイナスイオン
炭と暮らす「高電導炭」 住まいの炭 「竹炭・調湿炭」 暮らしの水「電子水」 わが家で温泉「重曹温泉」 高電導炭・電子水 商品一覧 お客様の声
炭素埋設で磁場を整える
---
2022年1月26日

■自然の法則を活かす

宇宙誕生以来、進化と発展を告げる自然の法則があります。

あまりに大きな話なので、少しだけ身近に見れば、地球を取り巻く天然界の力には驚くべき自然の法則があります。

私たちが、日常体感できる法則の中で、ありがたく享受している力が「還元する力」があります。

いやしろはその技術、相似象はその叡智、カタカムナはその信号です。

本来の理想の状態へ還元する不思議な力を、お届けするのが、弊社の経営理念です。

お客様も、いやしろの力を享受できます。

その方法論として、イヤシロチに住み、健康な心と体を建設的に想像し、快適で楽しい生活をお過ごししていただけるよう

精進して参ります。

その叡智は「いやしろ教室」でお伝えしています。

自分で作るいやしろの生活を、共に学んでまいりましょう。

 

 

 

 

 

2022年1月25日

■積極的な生き方とは、、

今年に入って、昨年末に終息かけたかのように見えたコロナ禍も、突然の変異株でとんでもない勢いで拡大しつつあり、トンガでの地震は地球規模で二次災害の波紋を起こし、宮崎。大分での国内地震につながり、ガソリンは上がるは、株は日米で急落気味に乱高下するは、消費者物価は上がるは、夢も希望も目に前から遠ざかる方向に行っているように感じます。

一体この先、明るい兆しはあるのだろうか?

と、不安に怯えてしまいます。

過去の、事例を見ても、金融のパンデミックにしても、甚大災害の起きた後も、こぞって買い付け騒ぎや、食糧難に向かっていったのですが、これだけの悪材料が揃っても、まだ、食品や食料の関連に関する取り付け騒ぎのような雰囲気ではありません。

もしかしたら、茹でガエルのようにいつの間にか茹で上がってしまうのかも知れないし、もしかしたら何事もなかったかのように、平穏に終息してしまうのかも知れません。

しかし、長い目で見ると、地球の人口は増え続け、それを維持するための食糧は、並行して追いついていません。

今、餓死するほどの食糧難に脅かされている方々は、世界中に数多おられ、そこに対する援助や準備の声も耳を澄ましていてもあまり聞こえません。

これからの、生き方としてどんな環境になっても、自分で自分の食糧を確保できる準備を怠らず、隣人とも惜しみない分け合いの気持ちが必要かと思うのですが、いかがでしょう。

一方、何が影響しているのかは分かりませんが、人とのコミュニケーションが非常に希薄になっています。近所のお子さんいでさえ、簡単に声がけも慎まなければならない部分もあります。悲惨な事故や事件も、人為的に起こして、加害者は「ストレスで、誰でもよかった」ととんでもない動機を晒します。

難しい世の中ですが、ものは「言いよう、考えよう」

どんな世の中の変化が待っていようと、積極的に、隣人とも手を携える生き方、考え方、言い方ってないものでしょうか?

まずは、自分のまわりの快適空間を自分で創造できるようにしたいですね。

イヤシロチ化への技術や叡智はいつでもご紹介できます。

自立へ向けた環境づくり、実行してみましょう。

2022年1月24日

■植物も瞑想効果が?

昨年面白かった、体験談として種子の育成の効果を上げるために毎年行っている「種子チャージ」に加え、

「カタカムナの瞑想音楽」を同時に聞かせたのですが、面白いほど効果が大でした。

例年は、育成のための「種子」や「苗」を絶縁した架台に乗せて、一晩じっくりElectronチャージをするの

 ですが、昨年は確信はあったものの、少しダメもとの気分で、チャージと一緒に「カタカムナの瞑想音楽」を聴かせてみましたが、、、

なんと、いつもの年以上に美味い!えぐみが一層柔らかい。そのまま生で食べられる。

しかも収量は格段に上がりチャージしない時と比べ2倍近い感じでした。(音楽はその半分の効果があると実感)

人も、植物も瞑想を通じたエネルギーってあるんですね。

2022年1月23日

■いやしろの叡智って?

現在世界に起きている困った問題についてその解決方法は、立場によっても変わってくるとはおもいます。

片方が良くなれば、片方が悪くなるというような現実は次々に繰り返されるのも世の常ですが。

高い空から見つめるように、冷静に事実を見つめ原因を探り、その糸口を探るというのは

誰にでも考えが及ぶことですが、その矛盾やあり得ない事実をどうやってあるべき姿への糸口を見つけるのかが難しいですよね。

いやしろの叡智って言うと、なんだか本当に難しいようですが、

問題の視点を切り替え、凝り固まった視野ではない、方向から糸口を探ることができる考え方なのです。

それまで常識や、決まり事として思い込んでいたものを、ちょっと離れた視点で見ることができる不思議な技術や情報もあるのです。

物事って、困ったと思っていることでも、「ものは言いよう」「考えよう」って言う言葉もあるように

「へえ〜そんな味方や、考え方があるんだね」

って感じの、物語を作ることができるのです。

その物語が、素敵な解決方法を促してくれるのです。

決してフェイクでなく、フィクションでもない。あくまでも事実に基づく美しいファンタジーなのです。

宇宙のことから、日常の他愛もないことまであらゆる視点で、より豊かにより安全に、より安心して暮らしていける、

物事の見方、考え方を示唆してくれます。

基本的な考え方や、物事の捉え方ですので、事実をしっかりと受け止め、将来のあるべき姿からの逆算ができるのです。

これであなたも、過去を思い出すように幸せへのファンタジーを現実化できるのです。

今日も、元気にがんばりましょう!

2022年1月22日

■災害を弱体化

今日も未明に、地震の警報がなり驚いてその内容を確認。

そんな時、犠牲者がいないこと。被害が少ないごとを知って安堵するってことありますよね。

今朝は私も、親戚や知人などの無事な声を聞いてホッとしました。

さて、この地震大国にあって前もって準備ってできるのでしょうか?

先人たちは、この点もよく知っている知っていたのです。

地震に強い家、被害が少なくてすむ対策です。

いやしろといえば、そうです。炭素埋設ですよね。

過去の多くの地震による悲しい災害の報告の中でも、奇跡のような事例も数多くあります。もちろん、エリアや、地震の状況、土地や周りの状況によっても異なります。

事例として、周りの家が倒れても、炭埋を済ませた家だけが残っていたという事例は数多あります。

もちろん絶対では有ませんが、炭埋の効果は地中のガスを排泄し、しっかりとした地盤を築くからと言われています。

お家を建てるなら、是非地震にも強い対策ををとって、安心の住まいにしたいですね。

2022年1月20日

■いやしろでハレの日に過ごしましょう

ハレの日は、いやしろの日

 

お家には住むだけで幸せになれる力が欲しいですね。

むかしから、縁起の良い日をハレの日、そうでない日をケと呼んでました。

ハレの日はいやしろの日、ケの日とも言い換えられます。

ハレの日は元気になれる日、ケは気が枯れる日と言い換えられました。

つまり、いやしろ化された日と、気枯れの日と分けられたのです。

いやしろ地に住めば、そこにいる動植物が元気になれます。

目で確認するためには、植物の生育状態を見ればそれだけでも判断できます。

ハレの地イヤシロチには、動植物を癒し、元気にしてくれるのです。

まあ、その方法はたくあんありますので、安心してください。

イヤシロチに住んで、毎日が「ハレの日」をお過ごしくだしね。

ご自身でもできる、簡易的な方法もありますので、是非ご一緒に學んでいきましょう!

 

 

 

2022年1月19日

■尊徳翁に学ぶ

『道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言である」

二宮尊徳翁の教えですが、この時代にも大事にしたい格言ですね。

確実に収益が確保され、しかも付加価値が高ければ経済は潤い、余裕を持って生きていけますが、だからといって人様の弱みに付けこみ、詐欺や詐欺まがいのことは勿論ご法度ですが、今は一見いいようでも、長い目で見て大きな打撃や、被害を被ることなどは犯罪と同じことです。

、また、いくら世のため人のため、そして困っている人にも大きなメリットを及ぼすことでも、収益が伴い、継続していけるものでないと、自分自身も、周りも早晩立ち行かなくなります。

コロナ禍にあって、金融や政治の混乱期にあって、目先に流されがちですが、安全・安心につながり、継続可能なシステムで日々精進したいですね。

いやしろは、その第一歩です。

2022年1月18日

■国民運動の本質

日本の食糧事情が危険水域にあるってあまり知られていないみたいで、

私自身も家族の「えっ!そうなの!」

に驚いたことです。

この問題について、政府や農水省も手をこまねいているばかりではありません。

「緑の食糧システム戦略」っていう国家プロジェクトを立ち上げています。

それも、SDGs に習い、持続可能な目標として2,050年という30年後を目標達成に期限にしています。

大事なことは、中身でもありますが、誰がやるのか?

も重要ですね。

戦略の中で、自給率の問題も、安全性の問題も、①10年後には技術革新が進む②国民運動でやる③輸出目標を達成する等々の

旗印はあるものの、細則にはその具体的な方法も、指示があってます。

国民運動は、県の方針に任せるというのです。

つまり、県民運動で実施しなさい。

47都道府県においてそれぞれの地方の気候風土に合わせて実施しなさいというのです。

さらには、県の主導も、県条例によって異なりますが、各地方自治体の運営を促進するとあるのです。

つまるところ、各自治体が主体的に行うのか、国家の方針なのです。

それを否定するのではなく、郷土の市民が手を携えないとどうなるか?

数十年後の日本は大変存続が危ぶまれるほどの情けないものです。

今、できることは自分達の食糧をいかに近くで確保するかの準備です。

自分でできる食料調達を考えましょう!

いやしろのお仲間は十分対策を打てます。

皆様も、ご一緒しませんか?

2022年1月16日

■失いつつあるもの

コロナ禍になって、気づかされることって多いですが、我々の文化がどんどん消えていっているように感じます。

その昔、ペストや天然痘、スペイン風などの世界的パンデミックは幾度となく経験してきたはずの歴史的経験値ですが、中世においては科学も医学未発達な時代には、伝染病の原因や、病原菌やウィルスのなどの関連性すらも、もっと言えば意味すらもわからないまま、村八分や魔女狩りと言った恐ろしいっ責任転嫁も存在していました。

この時代だからこそ、昔の未発達な対処療法的なものや、非科学的で根拠のない、迷信などをおかしく思ったりもしてました。

またつい最近まで、リモート看護は超優良企業のが豊富な経済力をもとに合理的な手法を用いているイメージを持っていたものですが、わずか数年間でテレビ会議やネットでのコミュニケーションなど当たり前になりこの二年間のコロナ禍は、ある意味働き方改革を猛スピードで変化を余儀なく強いてしまったしまいました。

ネット社会は情報の伝達やコミュニケーションのあり方を本来のあるべき姿とは逆行したものもありように感じます。

今朝テレビで、受験生が自分の状況に苦しみ、人の命を奪い、傷つけてしまい、一生を棒に振ってしまったことが流されていました。

いくら、便利になっても、失ってはいけない大切なものは、「衣」「食」「住」に関する日本や郷土の文化です。

 

そこに関わる全ての方々の安全安心を確保すべきです。

1部の力だけでは補いきれない人と人との和が必要ですが、オンラインでなくオフラインで会っても、尚一層のコミュニケーションとその良好な方法が必要です。

また、そのためには防疫対策ももっと必要です。

うがい手洗い、マスク着用、そして除菌は本当に最低限確保しなければならないものです。

 

いやしろでも当然、除菌対策ということではサポートさせていただきますが、人と人とのオフラインでのコミュニケーションをもっと大切なものとして願っています。

 

2022年1月13日

■磁場の測定

昨日は、炭素埋設に先駆けて磁場の測定をおこないました。

磁場が良い悪いってよく耳にしますが、その磁場って何ですか?

のお尋ねが多いのですが、磁場=地磁気(磁束密度)のことです。

地球は自転していて、月の引力、太陽の電磁波も影響を受けていますので、その磁場も常に一定ではなく長い年月の中では変化を伴っています。また、土地の形状にも大きく左右されます。

今回は、新築住宅の宅地の調査で下が、周りの環境は抜群で、元々田園の中にあり安定したところです。でも難点と言うほどのモノではないですが、宅地の部分に、埋め立ての部分があり、それも真砂土ではなく大きな砂利や、石を含んでましたので、その分のみ不安定な部分はあります。

磁束密度は、細かく見れば常に変化していますし、天候気候にも影響を受けやすく、磁束密度の測定器は常にその変化した値を示してくれます。

もちろん、磁束密度以外の電位の差を計測すれば、その土地の全体のその瞬間の動きも判断できます。

昨日の計測では、平均値はかなり高い方でしたので、その電位の乱れが少なくなるように、ミニ炭埋にて補完しようと計画しました。

コストも抑えられますし、取り急ぎ調査的には大きな効果を得られます。

磁場の調査とあわせ、磁場の安定を図る為にもミニ炭埋はお勧めです。

トピックスカテゴリー
● いやしろ物語(イヤシロチ)
● 報徳の精神
● 帆柱権現山と花尾山 の相似象
● 炭埋情報&コラム
● 肩が凝らない、お知らせです
● 実は面白い相似象物語
● 電子水(微細クラスタ-)・高電炭
● 電子水・百人の実証
● 高電導炭・お客さまの声

記事バックナンバー
● 2022年4月
● 2022年3月
● 2022年2月
● 2022年1月
● 2021年11月
● 2021年10月
● 2021年4月
● 2021年2月
● 2021年1月
● 2020年11月
● 2020年10月
● 2020年8月
● 2020年7月
● 2020年6月
● 2020年5月
● 2020年4月
● 2020年3月
● 2020年2月
● 2020年1月
● 2019年5月
● 2019年4月
● 2019年1月
● 2017年2月
● 2017年1月
● 2016年12月

お客様の声

日本たんまい協会(炭埋協会)

-