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炭素埋設で磁場を整える
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2023年10月30日

■イヤシロpoem

昨今カタカムナの叡智で人生を思い通りに過ごす方法等が見直されています。

弊社への問いお合わせも、開運のグッズは有ませんか?

というお問い合わせは多いのですが、端的にカタカムナ・イヤシロ商品は単なるお守りなどとは違って、開運体質を促すものですので、体感していただくことが最もわかりやすいのです。

開運体質とは、

①意識の変容を司り、自分自身の潜在能力を引き出す力

②あるべき姿と現状を見比べ、問題の解決策を直感的に導き出す力

③開運状態(あるべき姿)に向け、脳波を理想状態に均衡する力

④体内磁場を最高の状態に維持し、感性を高揚する力

⑤体内波動を精妙にし、惹きつけ力を高揚する力

⑥環境を整え、自分の存在する環境を理想状態にいざなう力

⑦自己の能力を高め、潜在能力を引き出す力

⑧自分自身の能力や、体質を信じ、自己肯定感を良質に均衡する力

⑨自然治癒力を促進し、免疫力を高め、環境ホルモン、食料による細胞劣化に対応できる力

⑩環境面をイヤシロチ化に向ける判断応力や、対応する適応能力

等々を、総合的に持続できる力を言います。

その為には、理論も知識も大事だし、実証する力も大事だです。

昔から論より証拠とも、言われますが、両側面の力を持つバランス感覚も大事です。

イヤシロでは、開運グッズとして静電三法の長年の研究結果、自在に体質を操れる叡智や、道具、機能や、資料、商品を豊富に取り揃えています。

ご自身に合った、開運の方法も、グッズも求められます。

ぜひ、イヤシロの開運グッズをご所望ください。

2023年10月25日

■虫の音

秋になると、金木犀の香りや、虫の音に癒される時間が楽しみです。

虫の音って、凄いなと思うのは、羽と羽を擦り合わせてその摩擦と振動で伝えたい信号を作り出すわけですから、鋭い技術、科学の証明のように感じます。

この虫の音を聞き、交流というか、会話というか、何かの知らせとして察知できるのは、日本人独自の感受性と宇野先生は仰せでした。

自然界には、風の音や、雨の音、山の音、木々の揺れる音、鳥のさえずりなど、多くの交流の対象があり、先生は感性を磨き、直感力を磨きなさいと教えてくださったのですが、じっくりと自然界と向き合い、自然の調べを楽しむ時間を作りたいものです。

『自然災害や、突発的自然現象、宇宙の変換時には必ず予兆というものがあり、鳥や獣、虫などはそれを自在にあやつれるのです。』

『虫においては、人様と自然界の流れを伝える役割も果たしているのです。虫の知らせって古代からあったもので、カタカムナ人はそれを一才無駄にせず、感受性を高め、宇宙や自然界からのメッセージをそのまま受け取っていたのです』

と、教えてくださいました。

秋の夜長、虫たちの奏でる調べを楽しみたいですね。

2023年10月24日

■炭の力でイヤシロチ化

イヤシロチ物理的特性は、静電磁場と呼ばれるくらい、電位の力が密度濃く、その誤差が少ないことです。

つまり、磁場がいいと言う時の表現は、地磁気の力が安定してい流のですが、その地磁気とは時速密度のことです。

磁束密度は、電位が精密で変化しにくい状態のことです。

基本的に人体の感知する電位は、すごく微量の電位をも感知するので、時速密度の変化は大きいのです。

その電位の差があると、血流や脳波にも影響を及ぼすので、精妙で安定する状態が好ましいのです。

よくお部屋に炭の置物がありますが、それは炭の多孔性を利用して不純物を吸着させたり、静電磁場を安定させるためのものですが、空気中の磁場というのはあってないほどの小さなものですので、健康面に直接大きな影響はないものの、綺麗な空気を吸うことは健康にも大事なことです。

そこで、お部屋の空気を新鮮にするには、まずお部屋のお掃除と風通しをよくすることは第一番です。

次に体内磁場を安定させるには、炭の効果を活用することも好影響を齎せます。

炭は多孔性ですし、良導性なので高電導の備長炭や活性炭はすごく重宝されます。

手に持つだけで電位差も生まれますので、体内磁場を促進し、血流を補助し、安定させる目的でも十分お役に立ちます。

高伝導の備長炭はお風呂にも入れるだけでも効果があります。

精妙なお風呂に浸かるもの、血行を良くし健康にも効果的です。

炭の活用法は、料理や浄水にもたくさん使えます。

是非高伝導の備長炭や、活性炭を生活のお役に立ててくださいね。

 

2023年10月20日

■

毎日健康で、生きている実感と、家族の幸せな顔やこれからの将来像を明るく見据えることがで切れば本当に幸せな人生と思うのですが、その一つが欠けたり、脅かされるだけで、不安になったり、自信をなくしたりしがちですが、何が起きても大丈夫!と、どんと構えておられる方っておられますよね。

その点私は、スーパーボランティアの尾畠晴雄さんを心より尊敬し、あるべき姿の参考にさせて頂いております。

尾畠さんは独身ということなので、想い通りの生活もできるのかと思った事もありますが、そうは言っても、人生を困っている人の手助けを第一優先して、報酬も取らず、交通費も全て自己負担でできるなんてまさに、世のため人のために生きる人生を過ごせるなんて、さぞかし、悔いのない人生を葛藤されるのだろうと、日々励みにしています。

それにつけても、自分自身の健康が担保されての活動ですよね。

体の健康さえあれば、心を安定する方法も知恵を使うこともできます。

心と体の健康があれば、あとは自身の生きていく上で大切なことの優先順位をきめ、あるべきす姿にむけって、現状の中の問題を探り、解決の糸口は見つけられます。

カタカムナ・相似象では、心の姿の投影を現象が再現することも学べます。

時代は、かつて経験したことのない不毛な業態ばかりです。世界情勢もいつ何が起きるかの予測もできないほど、混迷をきたしています。

カタカムナでは、まず健康を第一に考え、生きる上での大切なものを優先順位を考察しながら、想い通りの人生を送り広く社会の発展と調和することを念頭においています。

健康第一を考察した場合、活かせる叡智を無限に整えることが可能です。

あるべき姿を健康第一に、カタカムナ・相似象で実現しましょう。

2023年10月19日

■信じる力

カタカムナの叡智や活用の仕方を学びたい方も結構多いのですが、何のために学ぶのかの理由は、人それぞれです。

しかし、総じて言えば

『健康になりたい』『運勢が良くなりたい』といったものに集約されます。

これはカタカムナ、相似象でも叡智として表現していますが、これはあるべき姿に置き換えられます。そして『イヤシロチ』はその理想的な環境で『イヤシロチ化』が方法論や技術的なものです。

上古代には魔法のような技術のようだったと思いますが、この頃の民族は、半端なく高い直観力を持っていたのです。

ですので、技術や、叡智も当然のように自在に制御できたのです。

学ぶ目的を『運気、運勢』といったものを高め、少しでも願いや切なる想いに近づくために必要なものは、『自分を信じる力』に他なりません。

自分を信じると言う事は、自己肯定感を高めることですが、これは習慣や考え方を修正するだけでも身につけ、高揚することは可能です。

そして、運勢を高揚し、自ら開運の人生を実感するには、カタカムナや相似象の叡智が抜群に効果があります。

その理論を理解し得心できる領域に到達するには極めて難しいですが、やるべきことは極めて単純明快です。

要は、自分を信じて、直観力を高めることが、『満貫成就』、『奇跡をおこす』、『引き寄せの法則』の実現につながります。

繰り返すようですが、カタカムナや相似省と言うのは、潜象(目に見えないもの)を現象に相似させる事ですので、結果は思い通りになるのです。

自分を信じる力も、直観力を高める学びも、カタカムナ・イヤシロ教室で楽しく学べます。

今日からあなたも、自信に満ち溢れる人生を歩みましょう!

2023年10月18日

■カタカムナと量子力学

カタカムナの文献が発見されたのは、戦後の落ち着きを果たせた頃。

その存在は、上古代よりあったのですが、秘匿されるベくカタカムナ神社にまつわる少数の伝承者がアシアトウアンと呼ばれ、口述的に継承してこられました。

その本体そのものがご神体と言われ、「見れば目が潰れる」と言われるほど貴重に秘匿されてましたが、発見者の楢﨑皐月翁は、その文献は江戸時代に転写されたものと仰せでした。

この古代より、伝わるカタカムナの叡智を紐解いた楢﨑翁は、カタカムナは「時空量子力学」であると相似象学会誌にて記されています。

目にみえる現象も、目に見えない潜象も相似しており、また相似させることができる叡智と仰せです。

思い通りの人生を歩むとは、「目に見えない想いを目にみえる現象に置き換える」ことを相似象的に、実現可能であり、これを物理的に表したものです。

電子水も、炭素埋設も他にない凄い叡智で完成されていますが、この相似象を時空量子力学で示されたのです。

身近な、健康法も、電子水やエレクトロン(素粒子)チャージもまた、相似象の一連の魔法のようなものです。

想い通りの人生は、この素粒子のイヤシロチ化で送ることができるのです。

楽しい、イヤシロ化の世界観で想い通りに人生を歩みましょう!

カタカムナ教室は、こちらから!

2023年10月16日

■全ては物でできている

カタカムナの創始者、楢﨑皐月翁は、宇宙も自然界も、地球も人間も、生きとしいけるもの、空気も、思考まで、全ては物質で成り立っていると仰せです。

それは、この世の中の形あるものには全て分子構造があり、元素で構成され、それらは、素粒子の集合体であり、肉体も思考も素粒子の存在で成り立っている。

空気とは見えないものの範疇に入るが、あくまでも素粒子の集合体であるので、その素粒子の状態を制御すると、すべての現象まで制御できると解釈していますた。

現在でいう、量子力学の考察と同じです。

分子構造や原子の配列までは現代物理学が証明してきましたが、この物理的な感覚を、カタカムナ人は上古代の時から直感で理解していたのです。

その流れを、カタカムナ文献に表しています。

これは本当に不思議なのですが、カタカムナ人が、カタカムナ文献に記したものを、楢崎翁が分析し、後継の宇野多美恵先生が解釈しています。

その解釈では、思考を司る素粒子は、フォトンであると諭されていますが、そのことを文書化したのは、今から三十年も前のことです。

つい最近では、量子物理学でもフォトンの働きが意識の正体と評していますが、上古代人がこれを認識していたとは、本当に驚きです。

このフォトンの働きについて、カタカムナ上での解釈は、相似象学会誌に評していますのでご覧いなりたい方は、お問い合わせいただ久賀、イヤシロ教室にて公開いたしてますので、ご遠慮なくお申し込みください。

この世は物質で成り立っていると言うことは、それを生業できると言うことです。

あなたの想いのままの人生も十分可能です。

これこそが開運の第一歩です。

運勢は、自在に制御致しましょう。

 

 

2023年10月15日

■直感力の高め方

カタカムナの目指すところは、人としてのあるべき姿を実践し、天然、自然との調和を持って発展繁栄する。

ですが、人としてのあるべき姿は、人が生きる上でその目的によって違いますが、願いや望みに置き換えレバどんな方も、夢や喜びにつながる生活を実現したいと願うことでしょう。

その願いが、ささやかなものでも、世の中に大きな影響を与えるものであっても人それぞれに大事なことは譲れないと思います。

望みや喜びを実現する為に近道は、『直観力』を高めることが第一番目に大事なことだと、カタカムナや相似象では表しています。

上古代のカタカムナ人は高度な文化文明を持ち、豊かに生きていた時代に、唯一の武器が『直観力』だったのです。

1万年以上前には、高度な頭脳はあっても、電気や水道、ガスやその他のエネルギーもなく、交通網のなく、そろばんも電卓も、ましてやインターネットもパソコンもない時代に、直感力こそが最大の武器だったので、その武器の達人になる事は、最高勉強であり、修練であったと思います。

さて、この武器は、どうすれば磨かれるのでしょうか?

カタカムナの本質は、時空量子力学と相似象の中で謳っていますが、この直観力を磨く術すら、物理的に証明しています。

楢崎皐月翁は、そう自称の中で、脳の鍛え方、波動量の高め方などを、生命の誕生から紐解いています。

 

 

 

 

 

これは、相似象11号の別冊付録ですが、感受性の誕生とは、脳の発展とともにどう成長していくか?

などを克明にちょされています。

天才物理学者と言われた楢﨑翁は、医学にも通じ、唯一のお弟子であった宇野多美恵先生もそれに負けないくらいの奇才です。

直観力の磨き方は、当然ながら自然界の流れにそった生き方、生活の規則正しさなども、基本ですが、脳をどうやって鍛えるかを克明に著されています。

私が薫陶を受けた宇野先生は、それはそれは人として温かく、そこまでストイックに研究や、啓蒙活動に命をかけれる?と言うくらい、凄まじい生き方でしたが、本当に、直観力を磨くために、生活をしているかのように、綺麗なものでした。

まあ、ここまで綺麗に生きれま線画、生活の中で高められる方法はいくらでも、学べます。

宇野先生は、少数の方だけでもいいと仰せでしたが、まずは、この豊かな直観力の高めかたを、学んでいきましょう!

カタカムナ教室では、掃除省学会誌に著された基本を元に学んでいます。

ぜひ、集ってくださいね。

こちらから、お申し込みができます。

2023年10月14日

■開運体質

カタカムナ80首のウタヒには、宇宙や天然、人間の仕組みやあるべき姿が示されており、人のあるべき姿として、自分も社会や環境も豊かでなければならないというものです。

宇宙が進化発展するように、自分もいろいろな社会性活の中で、豊かな人生を過ごしましょうというのが、狙いでもありますが、カタカムナやイヤシロチを学びたい、また電子水を自由に使いたいと仰せの方のほとんどの目指すところは、その豊かさであり、もっと正直にお尋ねすると『運気が良い状態』になりたい。『幸運』を手にしたい。というのが大半です。

もちろん、カタカムナもそう自称と言う観点から、心の様相と、自分に起こる現象が結果的に相似して、思った通りの結果や状態を手に入れたいと言う方向を示してくれます。

では、どうすれば思い通りの結果や、幸運を手に入れられるのでしょうか?

それは、幸運体質になる事です。

幸運体質とは、体の質の状態を示すものなので、体質と幸せになる要素を運び込んでくれる体質に誘う事です。

創始者の楢﨑皐月翁、宇野多美恵翁は、まず、上古代人並みの、直観力を身につける事だと仰せです。

どうすれば必要な直感力を身につけられるのでしょうか?

それは、体質的に見て、常に冷静で、波動量をたくさん増幅することができることです。

波動量とは、波と粒子の状態が豊富で安定していることです。

結果的に、心が安定し、直感力が適正に働ける状態の時には、脳波が。アルファー波からシータ波になっています。

その状態を長く保つためには、相似象の実践する事が一番の近道です。

イヤシロチとは、体質を波動量豊かに誘い幸運に運んでくれる環境です。

その方法論は、今すぐにできるものからじっくりと時間をかけて安定化させるものまで豊富になります。

一つ一つの方法論は簡単ですが、カタカムナの理論や精神は、これまた時間をかけないと理解できなものも多くあります。

まずは、方法論の実践から始めるのも楽しいですよ!

イヤシロ教室で楽しく学びましょう!

今日からあなたも、幸運体質です。

2023年10月13日

■神話とカタカムナ

神話とは、上古代の神様にまつわる話とされていますが、カタカムナ文献のカタカムナ図象符によって楢﨑皐月翁は、その中身を現代人に分かりやすく解読されました。

そもそも、古代には神の存在を理解する認識はなく、カミという解釈は、宇宙の根源(川上のカミ)をさし、その具体的お話を、カタリとしていました。

神語りが変じて神話とされるようになったのです。

その神話をもとに、古代より神道での考え方として「カンナガラ」という伝承されてきたものがありますが、

楢﨑皐月翁の解読は、カンナガラの104首を見事に果たしています。

カタカムナの80首に及ぶウタヒと呼ばれる図象符には、27回のカタカムナという言葉、そして43回に及ぶカンナガラという声音符が出てきます。

このことを持ってしても、カタカムナとカンナガラは上古代より同時期に存在していてその文化性の高さに驚かされます。

神話の本質は、宇宙や天然の摂理であり、人としてのあるべき姿を反映したものですから、神話もカタカムナも、カンナガラも大和民族の誕生期からなくてはならないものだったのです。

イヤシロの叡智もさまざまな技術も、改めて生活に反映すべきであり、親しんでいけるようにお届けしてまいります。

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