炭素埋設で、イヤシロチ計画
いやしろ 炭素埋設と電子水で、イヤシロチ いやしろ ホームへ イヤシロチ会社概要 お問い合せ
炭素埋設でマイナスイオン
炭と暮らす「高電導炭」 住まいの炭 「竹炭・調湿炭」 暮らしの水「電子水」 わが家で温泉「重曹温泉」 高電導炭・電子水 商品一覧 お客様の声
炭素埋設で磁場を整える
---
2024年1月26日

■図象符の威力

カタカムナ図象符を上手に活用し、開運人生を送りましょう。

この図象符のいわれですが、今から75年前の1月、楢﨑皐月がカタカムナ神社の平十字宮司から、その巻物にしたためられたものを、書き写したのです。

その巻物に記されたカタカムナ文字は、それそのものが御神体であるため、『直接見ると目が潰れる』とまで言われていたものです。

楢﨑皐月は、巻物にう描かれた本物の図象符を見ながら、別の紙に書き写したわけです。

実際は、目が潰れてはいないのですが、ものの例えとして、そのくらいの効果や影響力を持つエネルギーが込められていると言うものです。

私の場合、この図象符の見方も、読み方も知らない時に、このウタヒに出てくる『イヤシロチ』の凄まじい現象に最初に出会ったのですが、その時の衝撃は、生涯を通じて、忘れる事のできない、凄まじいものでした。

それは、自然界の常識を根底からヒックリ返すほどのものでした。

が、さらに!

その再現方法を伝授していただき、自宅でそのまま実行すると、これまた凄まじい衝撃でしたのでした。

信じるとか、信じないとかの次元を遥かに超えた、衝撃、感動、感服し、爾来、イヤシロの技術や、叡智に痺れっぱなしです。

それも、30年以上の話です。

私の師匠は、『理論よりも実証!』『論より証拠』の第一線でグイグイ引っ張る方でしたので、カタカムナの図象符を知ったのは、それから10年ほど経過した後でした。

だから、『直接見たら眼が潰れる』と言うものは、ものの例え話であって、内容はごく当たり前の表現に、受け取れましたので、そのメカニズムを知りだしてからのこの、23年間は夢のような時間でした。

ただ、図象符の解説を『相似象学会誌』に記された16巻は、全く歯が立たないほど難しく、20年間読み続けようやく、理解と説明、再生ができるようになったものです。

日々楽しくてたまらないのは、結論がわかっていて、期待はするけど、信じがたい結果が時空を超えてやってくることです。

『眼が潰れるほど』と言う表現を、、、

眼が飛び出るほど!涙が垂直に吹き出すほど!って言う、フレーズに書き換えて衝撃を満喫できるのです。

まずは、カタカムナウタヒの祝詞を読んでいただき、声に出して奏上し、図象符を視覚で捉え、シナプスに焼き付け、自分の可能性を引き出しましょう。

手にとって、その威力を体感されたい場合は、図象符をカードタイプのシートにしてイヤシロチ化したもので、アマウツシ、波動量を増やした共振波動の体感も可能です。

今日から、あなたも直観力の達人です。

トピックスカテゴリー
● いやしろ物語(イヤシロチ)
● 報徳の精神
● 帆柱権現山と花尾山 の相似象
● 炭埋情報&コラム
● 肩が凝らない、お知らせです
● 実は面白い相似象物語
● 電子水(微細クラスタ-)・高電炭
● 電子水・百人の実証
● 高電導炭・お客さまの声

記事バックナンバー
● 2024年2月
● 2024年1月
● 2023年12月
● 2023年11月
● 2023年10月
● 2023年9月
● 2023年8月
● 2023年7月
● 2023年6月
● 2023年5月
● 2023年4月
● 2023年2月
● 2023年1月
● 2022年11月
● 2022年10月
● 2022年9月
● 2022年8月
● 2022年7月
● 2022年6月
● 2022年4月
● 2022年3月
● 2022年2月
● 2022年1月
● 2021年11月
● 2021年10月
● 2021年4月
● 2021年2月
● 2021年1月
● 2020年11月
● 2020年10月
● 2020年8月
● 2020年7月
● 2020年6月
● 2020年5月
● 2020年4月
● 2020年3月
● 2020年2月
● 2020年1月
● 2019年5月
● 2019年4月
● 2019年1月
● 2017年2月
● 2017年1月
● 2016年12月

お客様の声

日本たんまい協会(炭埋協会)

-