炭素埋設で、イヤシロチ計画
いやしろ 炭素埋設と電子水で、イヤシロチ いやしろ ホームへ イヤシロチ会社概要 お問い合せ
炭素埋設でマイナスイオン
炭と暮らす「高電導炭」 住まいの炭 「竹炭・調湿炭」 暮らしの水「電子水」 わが家で温泉「重曹温泉」 高電導炭・電子水 商品一覧 お客様の声
炭素埋設で磁場を整える
---
2023年9月14日

■カタカムナ文字の由来

文字は、言語や文化の発展とともに変化し、進化してきました。

その文化や言語の特性や歴史を反映しています。そして文字は、情報を記録し伝達するために非常に重要な役割を果たしています。

では、文字は、文と字の二つの漢字で表してますが、それぞれの意味を考えると。

「文」は言葉で意味が通じる一連の言葉の集まりで、意思の疎通や情報の伝達を担います。「字」は、言葉を形作る小さな単位で、通常は音や意味を持ちますが、それ単独では完全な意味を持ちません。つまり、「文」はコミュニケーションの基本単位であり、「字」はその要素です。

日本の1万年以上前の縄文と言われる上古代には、まだ日本という国家の概念も、もちろん日本語も言葉も統一されたものがありませんでしたが、非常に直感力の優れた民族が住んでいて彼らが、その意思疎通をしたり、記録に残すために、図象符と言われる形に表しました。

丸と線の組み合わせで、その形に多くの想いや観念、思念や、情報を盛り込み、ある意味、世界観、宇宙観を象徴しています。

楢﨑皐月は、長年物理や、自然界の成り立ちを学んでましたので、その図象や声音を結びつけ、ひとつづつの呼び方と、こめられた意味、そして綴られる熟語の意味や感性を紐解きました。

この意味合いから、図象符に置き換えて、現在の単語となる声音符を発見したのです。

その形をわかりやすくしたのが現在のカタカナと言われています。

言葉にも、文字にも、そこに文化や形式が込められていて、古代人のロマンさえ感じます。

カタカムナの文字を読むのは非常に難しいですが、1音1音を感じてみると学ぶ楽しさも倍増です。

カタカムナのイヤシロ教室でご一緒に学びましょう!

トピックスカテゴリー
● いやしろ物語(イヤシロチ)
● 報徳の精神
● 帆柱権現山と花尾山 の相似象
● 炭埋情報&コラム
● 肩が凝らない、お知らせです
● 実は面白い相似象物語
● 電子水(微細クラスタ-)・高電炭
● 電子水・百人の実証
● 高電導炭・お客さまの声

記事バックナンバー
● 2024年6月
● 2024年5月
● 2024年4月
● 2024年3月
● 2024年2月
● 2024年1月
● 2023年12月
● 2023年11月
● 2023年10月
● 2023年9月
● 2023年8月
● 2023年7月
● 2023年6月
● 2023年5月
● 2023年4月
● 2023年2月
● 2023年1月
● 2022年11月
● 2022年10月
● 2022年9月
● 2022年8月
● 2022年7月
● 2022年6月
● 2022年4月
● 2022年3月
● 2022年2月
● 2022年1月
● 2021年11月
● 2021年10月
● 2021年4月
● 2021年2月
● 2021年1月
● 2020年11月
● 2020年10月
● 2020年8月
● 2020年7月
● 2020年6月
● 2020年5月
● 2020年4月
● 2020年3月
● 2020年2月
● 2020年1月
● 2019年5月
● 2019年4月
● 2019年1月
● 2017年2月
● 2017年1月
● 2016年12月

お客様の声

日本たんまい協会(炭埋協会)

-