炭素埋設で、イヤシロチ計画
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炭素埋設で磁場を整える
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2020年7月30日

■発芽も早い

先日、有機栽培の玄米を頂きました。

有機栽培のお米と言う事で、元気になれるとその美味しさも楽しみでしたが、期待以上の驚きです。

解っていても、毎回驚くのが電子の凄さです。

先ず玄米は、発芽させて頂くとその栄養素も倍加し、効率よく吸収できます。

水道水ですと、発芽するまでに2〜3日を要するのですが、電子水ですと一晩で発芽します。

朝目覚めると、可愛い新芽が確認できますのであら不思議、と想いながら炊き上げると、その水蒸気すら良い香り。

私達は、お米を研ぐ際と、炊く際にそれぞれ異なる備長炭を使いますが、これ又浸透力を高めますので、炊きあがりもモッちりです。

まあ、玄米にしてモチモチ感と、美味さ百倍の食感がのど楽しめます。

この秘訣は早く深く、電子を浸透させるかです。

皆様も、是非浸透力の実験を兼ねて玄米の美味しさと栄養価を堪能してみて下さい。

 

 

2020年7月28日

■いやしろのあるべき姿

梅雨あけが待ち遠しい昨今。

どうやら八月にづれ込む模様も呈しているが、本来早ければ2週間程はやく宣言はでると踏んでいた。

と言うのも、コロナ禍にあって、ウィルスの活性が湿気によって左右さえ易いからです。

湿気に強く、熱や乾燥には弱いとされるウィルスにとっては蔓延しやすく、この長雨は残念ながら、日本の環境には被害の大きさを助長した事になる。

本来、ウィルスが繁殖しにくい状況で、又免疫力の高い健康状態であえば、政府のGOTOキャンペーンも、経済的効果を発揮しやすい筈なのに、この気候では皮肉にも想いとは逆の方に働いている。

本来イヤシロチでは、雑菌が繁殖しにくく、動植物の免疫力が高くなるため、多少の気候の変化は充分に対応できるものであるが、なにせ、イヤシロチの特性も、作り方も、効果もまだまだ知らない方や、擬似的にでも体感できる事も、知らない方が多い中、いくら声高に訴求しても、理解して欲しいと言う方が無理なこと。

イヤシロチの豊かさ、イヤシロチの作り方、そこに住むメリットの多さも、論より証拠で、体感してみないと解りにくい。

あるべき姿として、事前にその凄まじい効果を体感できる、疑似体験の方法や利便性をもっと伝承し、啓蒙すべきと感じるこのごろ。

イヤシロチ化が進めば、コロナ禍になやまされる方も、少なくなる筈だが、もっと分かりやすい方法論を考えて参りたいと想ってます。

いやしろ教室では、実体験を基にして頂けるのですが、ご自身で、あるべき姿を見出して欲しいと願っています。

是非、ご自身であるべく姿を見つけて欲しいと願っています。

2020年7月20日

■SDGsとは

今や、世界の合い言葉の様に、叫ばれているSDGsdesuga,人類が生き方を試されている様に、安心と安全を協力して作り上げなければいけない潮流を感じます。

世界恐慌も、パンデミックも。食料危機も。そして巨大化する災害の大きさは、正にどんな人も他人事では済まない筈です。

しかし、直接大きな痛みを伴っていない方々にはどこか他人事の様に言われている風潮も感じる事があります。

政治の批判も、イデオロギーの違いを批判する声も良いですが、出来れば改善策を具体的に提唱する事も、実行に移す事も併せて行うべきではと感じる事もあります。

そして、こんな時代になったのは、教育制度がゆがめられたせいで、人心の荒廃も進んできたと言われる方もおられます。

カタカムナを示す、相似象にも、日本古来から継承してきた独自の文化の豊かさを残すべきと書いています。

それには、教育制度を見直さなければ、これからの時代に大切なものを残せないと仰せの方も多いですし、私もそう思います。

が、しかし、誰が誰をどのように教育できるのでしょうか?

と、疑問を持った時、私達大人が先ず自分の教育を振り返り、学び直さないといけない事も確かです。

今の現状には、これまでの時代に流れてきた原因も潜んでます。歴史を振り返り正しい事実を検証しながら、本当に残すべき文化や叡智を見出して行くべきと想います。

私も相似象を学びながら、日本古来の素晴らしいものを振り返ってみようと想います。

自分の想いと、自分のまわりに起きている現象が相似している部分が多いだけに、相似象も学び直し、イヤシロチ溢れる豊かな日本であります様に。

SDGsはあるべき姿を見つける為の合い言葉とすれば、自分の意識を相似させるべく思考してみましょう。

2020年7月14日

■静電三法とは

カタカムナの叡智とは、カタカムナ文献を楢崎皐月翁が解読し、相似象(23巻他)にまとめ、刊途中より後継者の宇野多美恵先生が記されたものにあります。

その他、そのエキス部分を静電三法(人体波健康法、食物波農法、物質変性法)にまとめられています。

その静電三法は、人が健康で幸せに生きて行く為に必要な事柄を、3つの視点で解読していますが、残念ながら正直難しくて一度や二度よんだくらいで理解できるものでは有ません。

人が健康で幸せに生きて行くには、日々の生活の中で、常に判断し行動に移して行かねばなりませんが、先ずその判断が正しい結果に結びつかねばなりません。

その結果はあるべき姿や目標が明確でないと、判断の基準がズレてしまい、想うように物事が進まない事もままある事です。

その判断基準は一つの物差しだけで決められる程、現在のように環境の変化が劇的であれば容易いものでは有ません。

そこで、必要なのは、直観力です。

思い浮かぶ方の直感でなく、正しい結果を見出す方の直観です。

その直感力を高める方保は、それこそ相似象全巻を読破したところで、容易く身に付くものではありませんが、そのエキスを熟達し、高めることは可能です。

冷静な判断こそ、直観力が活かされ事になるでしょう。

その為には、高い意識と、強靭な肉体、そして冷静さを保てる環境が必要です。

その3つに繋がる極意が静電三法なのです。

その静電三法は、理論でなくて実践の中で積み上げてこそ健康で幸せな人生に繋がります。

いやしろ講座、いやしろ教室では、この静電三法を解り易く、体験を中心に開催してます。

何かと厳しい世界情勢が続いてますが、静電三法の実践者になり、健康としあわせを正しい直観によって掴みとりましょう。

 

2020年7月7日

■安全対策と祈念

豪雨の続く九州地方ですが、全国的にも災害に関する警告が発令中です。

九州の南部では、既に多くの被害者、被災者が相次いでます。

犠牲になられた方には、謹んで哀悼の意を表します。

狭い様で日本では、災害にはほど遠いところも、事災害に関してはいつ何処で何が起こり、被災に巻き込まれる事も突然起こる危険性は免れません。

まさに、対岸の火事や、他人事では済まないほど、気候変動の悪影響は酷いものです。

予測できる事は、悲観的に準備して、出来る限り近くの皆様の相互協力を惜しみなく果たしましょう。

日本全国民の安全と、安心して暮らせる郷土づくりを平素から備えることを祈るばかりです。

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