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炭素埋設で磁場を整える
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2020年3月18日

■食料不足に備えて

今、全ての方の目先はコロナ対策に奪われがち。

しかし、目の前に迫ってくる問題は山積み。

金融不安、消費活動・生産活動の激減、経済崩壊、自然災害数えればきりがないが、数十年前に楢崎先生はこれを言い当てている。

その根拠としたものは、敗戦による米国からの支配の悪影響、そして何より便利さを求めて本来の自然や倫理観を失ってしまった文化や生き方。

その時の冷静な視点は、ゴミ問題や教育問題、そして食料不足まで見通している。

先生は、直感力は子供の目線で、『なんで?』と言う疑問を脳みそにある思考力を使わずに、直感力で読み取らねば冷静な判断や分析は出来ないと仰せです。

コロナに目を向けがちですが、自分の健康を見つめ直せば、食料危機に対応する打つ手はあります。

『いやしろ講座』では、カタカムナの直感力を起草し自分自身で解決できる打つ手を一緒に考えています。

食料不足の根拠等、別ブログで紹介してますが、ご参考までにご覧下さい。

下の記事をクリック下さい。⇩

2020年3月17日

■磁場のベクトル

昨日お問い合わせを頂き、よく聞かれる内容なので、一寸復習致しましょう。

ご質問の内容は、

『磁場は測定できますか?』『良い土地は磁場が良いのですか?』

と言うものです。

磁場とは、磁束密度です。

磁束密度は、地磁気の事です。

そして、これはベクトルです。

力と方向性を持っています。測定の単位はテスラで現します。

ベクトルである以上、力と方向性を持っています。

測定の方程式はX軸Y軸Z軸の想定値の二乗を合計した平方根です。

このグラフを見れば解りますが、一度にその合計の値を出す、測定器でなければ正確ではありません。

しかし、微妙にポイントポイントで若干の誤差があります。常に振動している関係です。

良い土地は、この誤差が極めて少なく安定しています。

また、土地の持つ電気的特性を見る為に、電位差を測定します。

この電位差は、常に変化しています。同じポイントでも時間軸で微妙に変化します。

良い土地と呼ばれるイヤシロチはこの変化にも強く、安定しています。

つまり、電気的な側面で見ても常に安定した状態がいい土地と呼ばれる特性です。

今日は、磁場のお話でした。

2020年3月16日

■思考力・直感力を鍛える

世は正に、パニックを生み出す条件が揃い過ぎ、何が本当か解らない状態。これでは、今何をすれば国民の安全と安心を確保し安定できるかが解らない。

パンデミック、株の暴落、オリンピックの延期、消費税減税それに加えて、アフリカ初のバッタの群れの北上、更に豚コレラと来たらどう考えても、気候変動や異常気象に対する準備等、明日でも出来るかも知れない事に目がいかないのも致し方ない。

しかし、一般の方は何が正しいかの判断をどうすれば良いのだろうか?

国民の殆どの方の、情報源は、年齢層に因って少し異なる。

ある程度年齢を重ねた方は、テレビやラジオ、新聞が多いと想うが、若年層はネットやSNSをその基としていると想う。

しかし、テレビを中心とする報道機関がプロパガンダを繰り返していれば、国民の混乱はますばかり。

実際はある商品なのに、『無くなる』と報道すれば、店頭からトイレットペーパーが瞬く間に無くなってしまう事例は、正にこの悪影響と言える。

今、大事な事は何が本当かを見極める判断能力と、それに基づいた必要な行動だ。

意識が変われば行動が変わると言われるが、その意識を変える世論。

その世論に、間違った思想を植え付けるのがプロパガンダ。

このプロパガンダに惑わされぬ為には、正しさを見極める感性が要る。

勿論、ネット上の情報を見極めるには、操作を正しく使う為の能力も必要だし、その為の努力も必要だが、先ずは、正しいものを見極める、直感力を鍛える生活が必要。

その為には、先ずは環境づくり。

出来なければ。我が身をイヤシロチへ誘ってでも冷静さと、感性を磨かねば惑わされるばかり。

どんな時代にも惑わされずに、流されずに生き抜いて来た、先人、偉人はこの感性の高揚に常に心がけているもの。

心と体をイヤシロチ化して、感性を鍛え上げ、何が起きても負けない、矜持な肉体と精神力で立ち向かって行きたいものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年3月15日

■今こそ、イヤシロチ化

かつて、これほど地球規模でパンデミック的な危機を体験した事はあったでしょうか?

ウィルスも経済も、金融も、自然災害も、何処から見渡しても最大の危機です。

加えて、中東から中央アジアまでイナゴの大量発生です。4,000億匹ものバッタやイナゴがもうインドやパキスタンまで襲いかかっています。

世界中で、食料危機が押し迫るのも時間の問題と見ても言い過ぎではないでしょう。

でも、冷静にこの先の予測をして、短期的にも長期的にも。強い土壌は必要です。

寒冷期にも、温暖化にも、災害にも。公害にも強い食料基地は、『イヤシロチ化された農園』です。

先週も、アース和農園(最高の電子農法を実践するグループ)の畑のイヤシロチ化の定着を進めましたが、まだまだ作業は続きます。

畑の電子化もさることながら、基本的な炭素埋設に因る高度イヤシロチ化です。

従来の炭素埋設に加え、電気的特性を陰陽のバランスを強化し、安定的に電位差を極限まで安定させるには、手間も時間も余分に掛かりますが、安全な食料を産みだす、強いイヤシロチの実現は、急務です。

ご見学のご希望者には、ご案内をしていますが、論より証拠。自分の安全は自宅でも実証できます。

まずは、身近なところから実践してみましょう。

あなたも今日からイヤシロ農園のオーナーとして、危機を乗り越えられますね。

2020年3月3日

■幸せの恍惚感

カタカムナの目的は何でしょう!?

色々な解釈が出来ますが、『相似象』に著されている部分的なものではなく、著者(楢崎先生が8、宇野先生が22冊プラスα)の最終的な意図は、この叡智を大和民族に残し、歴史的にも反映して、未来永劫大和民族の発展と反映に役立てて欲しいと願われていると想います。

カタカムナ文献の解釈はとても一代で理解し、伝承できるものではないでしょう。

楢崎先生でさえ、志半ば、宇野先生でさえ、80余歳の最後に、先生の教えや、文献の意味が解りかけたと仰せです。

そのくらい奥深く、理解と伝承は一朝一夕に出来るほど甘くはないのかもしれませんが、少なくとも著書を手にしたものの責任として。少しでも理解と伝承に努めたいと想っています。

私が出来るのは、電子の活用や、炭素埋設に関する実践のお手伝い、そして環境文化に少しでも寄与できる事と、師匠方から伝承された、カタカムナのスベの一部の伝承に過ぎませんが、中でも最も『幸せの恍惚感』(宇野先生のご表現をお借りして)を体感でき、直感力を養える『マワリテメクル』のスベです。

幸せの定義は人それぞれですが、これは、実践すればできる世界観です。

『これが、直観で得られる世界なのか!』

と気づかれた方々の喜びは半端有りません。

あなたも、幸せの恍惚感を是非ご堪能くださいね。

 

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