炭素埋設で、イヤシロチ計画
炭素埋設と電子水で、イヤシロチ いやしろ ホームへ イヤシロチ会社概要 お問い合せ
炭素埋設でマイナスイオン
炭と暮らす「高電導炭」 住まいの炭 「竹炭・調湿炭」 暮らしの水「電子水」 わが家で温泉「重曹温泉」 高電導炭・電子水 商品一覧 お客様の声
炭素埋設で磁場を整える
---
トピックス

■安心の食材を求めて

昨年の大震災以降、日本の食文化の価値観が大幅に変ってしまいましたね。

どんなに素晴らし伝統文化を持ってしても、放射能汚染にはなすすべもないところです。

皆さんは、食生活にどのような工夫をしておられるでしょうか?


従来ささやかれていた、農薬や、化学肥料、合成剤などの問題をはるかに大きく凌駕する危険なものですよね。

数十年前の大戦で受けた原爆よりも大きな被害ですし、25年前のチェルノブイリにも学ぶ必要が有るのですが、余りに不安に駆り立てられるとかえって何も出来なくなるとか、大騒ぎをして風評被害に繋がったりする等出来る限り現実を直視したくない意識や風潮は確かにあろうかと思います。

私たちは、日本文化、大和魂と言う世界に冠たる素晴らしいものを持ち合わせているにも拘らず、この放射能の浄化にはまだまだ復興の兆しすら見えていません。

もし、こんな時にしっかりと安心の食材を届けてくれる行政機関や団体があれば良いのですが、残念ながら国家や地方自治体はそこまでの責任は取ってはくれません。

民間企業や、ボランティアでしかないとしたら、しっかりそのデータに基づく処置をしてくれるといいですね。

しかし、今回見つけました!

しっかりと自分の目で安心できる商材を検査して提供している団体です。

その一つですが、九州の飯塚市にある『筑前新鮮屋さん』です
現在、瓦礫の件で一部自粛しておられますがあの、武田邦彦先生も愛用されていると聴いています。

今回お米の販売を再開されてます。

私たちも、是非自分たちが安心して食べれる環境を造りたいですね。

トピックスカテゴリー
●いやしろ物語(イヤシロチ)
●報徳の精神
●帆柱権現山と花尾山 の相似象
●炭埋情報&コラム
●肩が凝らない、お知らせです
●実は面白い相似象物語
●電子水(微細クラスタ-)・高電炭
●電子水・百人の実証
●高電導炭・お客さまの声

記事バックナンバー
● 2012年07月
● 2012年06月
● 2012年05月
● 2012年04月
● 2012年03月
● 2012年02月
● 2012年01月
● 2011年12月
● 2011年11月
● 2011年08月
● 2011年07月
● 2011年06月
● 2011年05月
● 2011年04月
● 2011年03月
● 2011年02月
● 2011年01月
● 2010年12月
● 2010年11月
● 2010年10月

お客様の声

日本たんまい協会(炭埋協会)

-