炭素埋設で、イヤシロチ計画
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炭素埋設で磁場を整える
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2012年06月27日

■安心の食材を求めて

昨年の大震災以降、日本の食文化の価値観が大幅に変ってしまいましたね。

どんなに素晴らし伝統文化を持ってしても、放射能汚染にはなすすべもないところです。

皆さんは、食生活にどのような工夫をしておられるでしょうか?


従来ささやかれていた、農薬や、化学肥料、合成剤などの問題をはるかに大きく凌駕する危険なものですよね。

数十年前の大戦で受けた原爆よりも大きな被害ですし、25年前のチェルノブイリにも学ぶ必要が有るのですが、余りに不安に駆り立てられるとかえって何も出来なくなるとか、大騒ぎをして風評被害に繋がったりする等出来る限り現実を直視したくない意識や風潮は確かにあろうかと思います。

私たちは、日本文化、大和魂と言う世界に冠たる素晴らしいものを持ち合わせているにも拘らず、この放射能の浄化にはまだまだ復興の兆しすら見えていません。

もし、こんな時にしっかりと安心の食材を届けてくれる行政機関や団体があれば良いのですが、残念ながら国家や地方自治体はそこまでの責任は取ってはくれません。

民間企業や、ボランティアでしかないとしたら、しっかりそのデータに基づく処置をしてくれるといいですね。

しかし、今回見つけました!

しっかりと自分の目で安心できる商材を検査して提供している団体です。

その一つですが、九州の飯塚市にある『筑前新鮮屋さん』です
現在、瓦礫の件で一部自粛しておられますがあの、武田邦彦先生も愛用されていると聴いています。

今回お米の販売を再開されてます。

私たちも、是非自分たちが安心して食べれる環境を造りたいですね。

2012年06月25日

■マイブームは、イヤシロチ気分

最近、填まっているマイブームがあって、一寸面白いのです。

お客様とのやり取りの一こまです。

私のお店の『いやしろ商品』イヤシロチをお買い上げいただいた方へ、プレゼントとしてその時の気分で変えるのです。

この方にはこれが絶対いいと思えるものが、その日のその時の最高のものが異なると想えるからです。

どんな方にも喜んでもらえると言う自信は有るのですが、その方が求められる目的も気分も変りますので、それを読み解くのが面白いのです。

大抵、当っていて(?)凄く喜んでいただけるのですが、社交辞令で喜んでいただいている方や、本当は違ったものでも違った旨を表現することがご面倒な方もおられるかも知れません。

それでも、この方には今これを上げたいと想ってしまうのです。

例えば
①視力が回復した美眼水

②なんでも使える『いやしろ備長炭』

③食べれる活性炭

④お茶や、コーヒーが美味しくなる活性炭の粒

⑤万能、簡単。99.9%電子水の除菌消臭剤

⑥重曹と電子水の洗浄剤

等々

一杯あります。

ですが、これまたその時の気分は変るんですよね。

良かったですね、皆様もその日の運気を探るものとしてお楽しみにしてくださいね!

ちょっとしたイヤシロチ気分ですよ。

2012年06月23日

■自助努力でイヤシロチ化を!

北九州市では石巻市の瓦礫を受け入れ焼却処分の決定がなされました。

頑張れ日本の旗印の下に、全国で瓦礫を受け入れていち早く復興をサポートすると言うその精神性は美しいものと思います。

一方で、汚染物質を移動し、受け入れた土地の汚染を浄化する事が成り立つか?は疑問です。

横浜でも、バグフィルターからセシウムのダダ漏れがあったと報道され心配はつきません。

その受けいれた場所が、汚染されてしまってその浄化の方法も、本当の事実もつかめないのは不安をあおるばかりですね。

本来、イヤシロチ化とは、不純物を除去し、汚染物質の効果を無力化することにも有るのですが、この経緯や目的や、本当の数字には不明瞭なものばかり・・・

何処の郷土でも本質的に自助努力で、浄化できる方法は必ずあるはづです。

頑張れ日本!

私達に出来る自助努力で、郷土を守る方法を今一度真剣に考えたいものです。

2012年06月04日

■昔はイヤシロチだったのに

イヤシロチの特徴を完結に教えてくださいとのご意見やご質問が多くあります。

ひとことで言うと、『体が元気になる土地』『健康にいい土地』です。

その特徴を自分の感覚以外で確かめる方法としては、食べ物や植物の変化で確かめることができます。

『体が元気になり、健康にいい土地』とは、別のいい方をすると『ものが酸化されにくい土地』と言うことができます。

つまり、植物も腐りにくい(枯れにくい)、食べ物の鮮度が長持ちすると言う特徴が有るのです。

同じ植物や、食べ物でも土地や場所が異なれば物が酸化(腐っていく)する速度が異なることがあります。

その際、酸化しにくい土地と、酸化しやすい土地の環境を比較してみましょう。

動植物がイキイキして鳥のさえずりや、草花がイキイキしている様子でかなり見分けることが出来ます。

現在は環境汚染が進み、地球全体酸化しやすい土地が増えて来ました。昔は相当に肥沃の土地が多くあり、動植物の成長が旺盛で安心して食べれる食物や安心して飲める水が多かったのです。

体が元気になる、健康になる土地を昔のように取り戻したいですね。

貴方の土地は、身体を元気にしてくれる方でしょうか?
それとも疲れやすく、モノが酸化しやすい土地でしょうか?

昔の肥沃の土地を想いうかべて比べて見ませんか?

2012年06月01日

■RO逆浸透膜浄水器は?

今日も少し薄曇の空ですが、お仕事には暑くも無く寒くも無くありがたい天気です。

さて、今まで電子水をお求めのお客様から『エレクトロンチャージャーに、浄水器は必要ですか?必要ならどんなものが良いですか?』

と言うお問い合わせが多く有りました。

ご存知の通りエレクトロンチャージャーは、水道水(井戸水)を電子水に変換するもので浄水器とはまた別途のものなのですが、
浄水器は併用して使うことをお奨めして来ました。

勿論電子水用のタンクには備長炭のカートリッジがふんだんに入ってますので浄水効果はあります。更に簡単なものでも、浄水器をつけるともっと美味しくいただけますよ!と申してまいりました。

だがしかし・・・

昨年の東日本の大震災以来、放射能のことが気になります。

水道水に含まれる一般の不純物は除去できても、放射能物質である(セシウム、ヨウ素等)は、除去しにくいものです。
勿論、これらは水に溶けやすいものですが、『除去する・それに近い状態にする』レベルには言い難いと思います。

そこに安心を求めるならばどうしたらいいのか?

ベストの応えは、浄水器として『RO逆浸透膜浄水器』を併用することが一番だと想ってます。

身体によりいいものを取り入れる事は電子水をまずお奨めするものですが、それ以前の問題で放射能が気になる場合は、その放射能を除去することが大前提です。

しかし、『ではどのRO逆浸透膜浄水器がいいのか?』と言うことになると、値段や便利さ、格好よさで選ぶのは後々トラブルのもとです。

そこで、日本いやしろ協会ではお奨めの商品をいくつか絞り込んで見ました。

もうこれで、皆様もご安心ですね。

しっかりと本物を手にして健康で快適ライフを満喫して下さいね。

詳しくはお問い合わせくださいね。

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