炭素埋設で、イヤシロチ計画
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炭素埋設で磁場を整える
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2012年05月28日

■やっぱり、論より証拠ですね

先般、旧友がアトリエを訪ねて来ました。

この友人は、環境の分析の専門家です。
広い意味では私と目指すところは同じですが、彼のお仕事はお役所や、大企業のサポートがメインです。

環境を浄化するには、まずその現状が適切であるかの把握することが大事ですし、理想とする状態と違うならばその原因と、対策の仮説が必要です。

仮説と言うのは、経験上、理論上、間違いがないと想われることでも、すべてが同じ条件では無い為最も慎重にならざるを得ないのです。

が、彼はこの仮説の立て方が素晴らしく長けているのです。

さすがこの道で達人と言われた猛者だけあります。
彼も、この達人の域に達するまで、相当のご努力と辛酸を積み重ねてこられたようです。

そこで、彼の推察する問題に原因とそれを解決するためにどれだけの選択肢があるかを探りだすためにしてきた陰のご苦労は、身を乗り出して聞きたくなるほど興味深いものでした。

そしてその対策について、こうすればこうなると概ねの仮説を立てて、事前にプチ実験を行う事があるそうです。

ココが、面白いですね。

そのプチ実験での体感・体験が、仮説を実行するかしないかの決め手のノウハウに通じるのですから。

そんな経験から、お客様に納得していただくにはプチ実験の結果がすべてになります。

そこが、事前体験の凄みですね。

私たちが、炭素埋設における酸化抑制の体感をする為のセットに当るものを沢山用意しているそうです。

私たちには沢山この武器が有ってよかったと想ってます。

皆様にも論より証拠・・・解ってもらえますよね。

2012年05月19日

■自己防衛

北九州市がついに・・
釜石市の瓦礫の焼却受け入れに向けて、23日に試験用の瓦礫を受け入れます。

日本の将来も大切ですが、我が郷土の安全も大切です。
我が郷土・北九州市ではありますが、この件は影響があまりに大きすぎるだけに我が郷土だけの問題では有りません。

大空はすべての地域が繋がっていて、北九州の上空に上がった物質は境界が有ませんから何処にでも飛んでまいります。

環境と健康は密接な関係があります。
環境には国境や境界が無いだけに郷土の問題として片付けられません。

勿論、日本全体の問題でもありますし、世界の問題でもあります。

正しい答など無いのかも知れませんが、どんな時でも、どんな環境に陥っても現状は冷静に受け止めて、その時に出来る正しい判断が必要です。

どんな時代背景でも、まずは自分の身を守る事は自分で責任を持って実行しないと今の環境下では、他人任せにしておいては誰も助けてくれません。

自分の心と身体を守る為には、最も有効な健康法、身の回りの環境浄化方法を持っていないといけませんね。

そこで、イヤシロチに自らいざなう方法など、自己防衛策を考えて参りましょうね。

2012年05月16日

■郷土の安全を守るためには

私は『鉄の街』と言われた北九州で生まれ育ちました。

幼いころは新日鉄や、住友金属、三菱化成(現在の三菱化学)などの工場のばい煙に囲まれ、常時スモッグ警報が発令され休み時間も校庭で遊べない事などしょっちゅうでしたが、住めば都、そんな鉄の街が好きで今でも誇りに想ってます。

鉄の街から、エコタウンと呼ばれる環境をみつめる街に変貌しつつある今日は一層郷土に愛着が沸いてきていました。

だがしかし、瓦礫を受け入れると言う状況になりますと、郷土の安全、市民の安全の方が気になります。私だけでなく、日本全国を見渡してわが街、わが郷土を誇りに思えない方はいないのではと思います。

福島をはじめ東北地方、そして日本全体の復興も大事ですが、今住んでいる場所、郷土、地方の安全は自分たちでしっかり守る事が日本全体の復興に繋ぐ事ができるものと思ってます。

決して瓦礫受け入れの反対をするものではありません。この状況に有って、本当に安全なんだと言う『正しい情報』『本当の情報』が欲しいのです。

もし北九州が真っ先に受け入れて本当に安全である証明が出来、北九州で生産する農作物、水産物も全く放射能汚染の被害が無いという証明が出来れば、こんな素敵なエコタウンはないでしょう。

お役所発表によりますと、今月試験焼却をするために宮城県からの瓦礫を受け入れるそうです。
そこで、昨日試験焼却場の周辺の、放射線量を計測して参りました。

試験後も全く変わりなく安全であると言う事を信じています。信じたいのです。

さて、私の本業である『イヤシロチ』とは、ひとことで言うと【人体が(動植物)元気になる場・場所】であるところです。

放射能だけでなく、環境を汚染するものはたくさんある今日、その浄化方法もこのイヤシロチ化の技法・技術には満載です。
酸化抑制も当然その一環です。

そして何よりも、自分たちで、自分たちの力で郷土、地方、そして日本の環境を浄化するという意識は今の時代不可欠だと思ってます。

わが街、我が郷土、そして住んでいる地方全体が安全でありますように日々努力して参りたいですね。

2012年05月15日

■電子水をイヤシロチでつくる

今日はお出かけには一寸、あいにくの雨ですね。

でも災害や被害をもたらさない範囲の雨って本当は自然界には必要ですよね。

元々、電子水の起源といえば、故楢崎皐月翁が『雷様の多い年は、五穀豊穣』と昔からの言い伝えや、伝説を分析して創ったのです。

なぜカミナリ様の多い年は五穀豊穣なのでしょう?

端的に言うと、雷雲に数千ボルトから数億ボルトの高電圧がスパークして、瞬時にして雨水の水分子が電子化され、目茶苦茶細かな単位の分子構造を持つ電子水に早変わりします。

そうすると、降雨した電子水がその土地に浸透し、高いエネルギーをを多く含んだイヤシロチにいざなってくれるからです。

イヤシロチかされた土地が、農作物を元気に逞しく育ててくれ、実り多い五穀豊穣をもたらせてくれるのです。

勿論、これはストーリーを極端に省略してますが、イヤシロチ化されている期間は田畑を元気付けているのです。

イヤシロチは、磁気的・電気的特性が精妙でその上にあるあらゆるものの物質の酸化を抑制し、より安定した状態にいざなってくれるのです。

電子水が浸透してイヤシロチを構成してくれるのですが、炭素をうまく利用してイヤシロチを構成することも可能です。

ところで、弊社の電子水製造装置の工場の下にはこの炭素埋設を数トン施しているのをご存知ですか?
つまり弊社のこの場は、イヤシロチ化された精妙な土地なのです。

そうです、弊社の作る電子水はイヤシロチで創られています。

一般の電子水よりも、一層まろやかで浸透性の高い電子水が出来上がるのは当然ですね。

でもご安心ください、皆さんのご自宅も、土地もイヤシロチに変成する事は可能です。

是非、イヤシロチで美味しい電子水を堪能してくださいね。

2012年05月14日

■浄化の基本を見直してみましょ

今日のニュースで、東京湾のセシウムの濃度が、1.3~15倍になったとありました。

東京湾がそれならば、東北に近い海はどうなんでしょう?

そしてこれが太平洋側の海全体に及ぼしているとすると・・・なんて恐ろしいことなんでしょう。

お魚は、回遊しますので東京湾に泳ぐお魚に限らず日本の近海のお魚はどうなってしまうのでしょう。

私たちの食生活から、お魚の栄養分を摂らずに健康を保つ事は可能なんでしょうか?
それに、セシウムの半減期は30年と聞いてます。

これでは、今しばらく我慢しましょうとかのレベルでは有ませんよね。

私は、政治批判や、原発反対を訴えるつもりはまるでないのですが、これからの私たちの安全を守るのは自分自身でやらないとどうにもならないと言っても限度がある以上、国も地方行政も環境の浄化をいの一番に考えて欲しいと願います。

これは、今まで私たちが研究を重ねて来た、『清浄化』の基本を見直すことに尽きると想ってます。

本来の状態に戻す『正常化』も、綺麗な状態に移行する『清浄化』も同じ基本があるはずです。

いやしろでは、両側面で改善策を求めて参りますが、それにしてもこれからの課題は『安全と健康』には最優先したいですよね。

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