炭素埋設で、イヤシロチ計画
炭素埋設と電子水で、イヤシロチ いやしろ ホームへ イヤシロチ会社概要 お問い合せ
炭素埋設でマイナスイオン
炭と暮らす「高電導炭」 住まいの炭 「竹炭・調湿炭」 暮らしの水「電子水」 わが家で温泉「重曹温泉」 高電導炭・電子水 商品一覧 お客様の声
炭素埋設で磁場を整える
---
2012年01月31日

■自分の中の怒りを見つめると・・

綺麗な空気を創る・・・・これが私たちの活動の目的です。

しかし、昨年の震災後空しく持って行き場の無い怒りを抑えきれない日が続いてまうす。大上段にこの目的を振りかざすのも恥ずかしいほど小さな力の私たちですが、何も出来ないと嘆く自分に対する怒りの方が大きいのかも知れません。

先ほど活動隊員5号のドラちゃんが、改めて見せてくれました。

1992年・・30年前に叫んだ12歳の少女の怒りです。

私たち大人は、益々お恥ずかしいと思いたいですね。

怒りは今できることに手をこまねく大人の自分に振り向けなければならないですね。

明日から数えて、今年もあと11ヶ月です。

しっかりと一年の計に向かって、足元を固めて頑張らねば。

2012年01月24日

■体の中からイヤシロチ(いやしろ)化

昨日も福島県地方での地震の報道があり、今の日本の不安定を象徴するようで『ええっ!』という感覚でニュースを見ましたが、被害の報道まで行かなくてよかった!と被災地の方のご無事を祈るばかりです。

さて、昨夜は新月でしたね。

新月.jpg

私たちを取り巻く自然環境(地球全体)は、太陽と月との公転によって成り立っていますよね。特に月の引力のお陰で地球の自転はバランスよく保たれています。
*地球の自転の動きは毎時5,400kmですが、月の引力がなければこの速度は4倍の速度になり、大変なことです。

月の形はその引力の影響度をビジュアル的に教えてくれているものです。

月の光循環.jpg


その新月と満月は私たち動植物に大きな力(体内磁場)の調整を図ってくれています。

私たちいやしろメンバーは、この影響を最大限に活かせる習慣をしています。

それは月に2度のプチ絶食です。
体の体内磁場を一旦クリーンに調整してくれるのです。

勿論電子水などの身体にいい水を沢山飲んで体液・血液をサラサラに持っているので空腹で苦しむ事もなく、快適な目覚めももたらせてくれます。

感が冴え渡り心も穏やかに、気持ちも積極的にしてくれます。

特に土地の磁場を計測する際はこのプチ断食は必須事項です。

さあ、心も身体もいやしろ化のチャージを済ませたところでバリバリファイト100発です。

寒さに負けず、頑張りましょう!

2012年01月11日

■かっぱ運動でフル回転します。

新年のご挨拶が遅くなりましたが、本年も宜しくお願いします。

昨年は本当に大変な一年でしたね。

東日本の震災は日本のすべてを変えたように思います。
どんな方も自分に何が出来るかを見つめましたと思います。

私たちも震災の2週間後に現地に赴き『浄化活動の一助となれば・・・』と、除菌・消臭剤の原液を持って被災地を回りましたが、現実に目にしたものは報道で知っていたものとは程遠い言葉にできない悲惨な状態でしたし、一人の人間として、自然界の無情さ、理不尽さの前に何も出来ない事に相当にへこむだけでした。

中間達と共に真剣に話し合い『今の自分たちに出来る事を精一杯やろう』との思いで、それぞれの本業と併せて色々ことをチャレンジして参りました。

今の日本に必要なものは何か?
そこに役に立てる活動は何か?

このテーマにNPO日本いやしろ協会の理事の皆様で長く検討した結果、環境の浄化・物質の鮮度保持、血液の浄化・空気の浄化・土地の浄化と言った正に私たちにしか出来ないもの、しかも手軽に出来る叡智も沢山見つかりました。

そこで、理事の皆様で実際にこの活動に積極的に参加できる6名の皆様が逞しく果敢にその運動を実践して行こうと決起いたしています。

これは『かっぱ運動行動隊』です。
不穏な空気を少しでも綺麗にするための行動隊です。

自分の身を守る道具・・・合羽
間違えた情報を払拭し、正しい情報をお伝えする・・・・喝破する

と言う意味合いも含んでいます。

今のこの荒んだ空気を少しでも綺麗にするために、精一杯かっぱ活動に邁進します。

本年も一年間宜しくお願いします。

NPO法人日本いやしろ協会
かっぱ活動行動隊一同

トピックスカテゴリー
●いやしろ物語(イヤシロチ)
●報徳の精神
●帆柱権現山と花尾山 の相似象
●炭埋情報&コラム
●肩が凝らない、お知らせです
●実は面白い相似象物語
●電子水(微細クラスタ-)・高電炭
●電子水・百人の実証
●高電導炭・お客さまの声

記事バックナンバー
● 2012年02月
● 2012年01月
● 2011年12月
● 2011年11月
● 2011年08月
● 2011年07月
● 2011年06月
● 2011年05月
● 2011年04月
● 2011年03月
● 2011年02月
● 2011年01月
● 2010年12月
● 2010年11月
● 2010年10月
● 2010年09月
● 2010年08月
● 2010年07月
● 2010年06月
● 2010年05月
● 2010年04月
● 2010年03月
● 2010年02月
● 2010年01月
● 2009年12月
● 2009年11月
● 2009年10月
● 2009年09月
● 2009年08月
● 2009年07月
● 2009年06月
● 2009年05月
● 2009年04月
● 2009年03月
● 2009年02月
● 2009年01月
● 2008年12月
● 2008年11月
● 2008年10月
● 2008年09月
● 2008年08月
● 2008年07月
● 2008年06月
● 2008年05月
● 2008年04月
● 2008年03月
● 2008年02月
● 2008年01月
● 2007年12月
● 2007年11月
● 2007年07月
● 2007年06月
● 2007年03月
● 2007年02月
● 2007年01月
● 2006年11月
● 2006年09月
● 2006年08月
● 2006年07月
● 2006年06月
● 2006年04月
● 2006年03月
● 2006年02月
● 2006年01月
● 2005年12月
● 2005年11月
● 2005年10月

お客様の声

日本たんまい協会(炭埋協会)

-