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炭素埋設で磁場を整える
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2010年09月29日

■この場だけでも、大切にしよう

『大和民族の心と体の平穏をサポートする』
ことを、目的に私達はイヤシロの普及や啓蒙に務めています。

それは、大和民族が大好きで、この日本の国が大好きで、心から大切にしたいものが多いからです。

しかし、この2週間は極めて忸怩たる思い。
さらに先週末来、怒り心頭の気持ちで自分の心sのものが平穏でない
・・・あまりにひどくて、この書き込みも出来ませんでした。


その怒りの素は・・・そうです、尖閣諸島の問題です。

あまりにひど過ぎます。

政治家の、なんとふがいない姿はなんなのでしょう!
どうして正々堂々と自分の国の国土を守る事を主張できないのか?

またその反対に中国の主張の、傍若無人な事。
道理もへったくれもなく振舞う暴挙としか見えません。


しかし、自分たち一国民の声や運動なんて何の力にもならない状況です。

それならばイヤシロの精神を受け継いでいこうとする自分たちが出来ることのみを考えた場合、
自分たちで未来に向かって今できることにのみに邁進して行くことがあるとすれば

『せめて、今居る場を綺麗にしましょう!』

綺麗な空気を吸って、心と身体が平穏で常に冷静な判断に基づき、なすべき行動と必要な努力を持って目的や夢に向かって行く事です。

人様の行動を批評するのは簡単ですが、
『貴方はどうなのか?』
と、自問した場合、正当化する事はいくらでもありますが、前段の政治家や中国の振る舞いに似た、卑しい心はなかったかと見つめると・・

小さな世界では色々と発見する事が出きます。

せめて、冷静な判断が出来る場
『いやしろち』
を少しでも多く創れるように
精進して参りましょう。

こんな憤りを感じてやる気に歓喜できるチャンスは滅多に有りません。

日本を、大和民族を大切に出来るのは、政治家ではない事を改めて知ることができました。

今やるべきことに、集中して頑張りましょう。

ガッツ満タン!ファイト100発~!


2010年09月15日

■素晴らしい季節に備えて頑張りましょう!

全国3000万人の”いやしろ”ファンの皆さま今日は。
お元気でお過ごしの事と存知ます。

この3日ほど、朝一番に外へ出てみると本当に気持ち良い風が吹いていて、つい数日前までのあの強烈な猛暑が、凄く前のことのようにさえ感じる心地よさです。

この心地よさが一日中続いてくれれば本当に気持ち良いのでしょうが、まあ欲張らず、どんな天気であろうと集中を切らさずに頑張りましょうね。

そしてまもなく、一年でも本当に過ごしやすい季節が程なくやって参ります。
その頃、日本いやしろ協会から素敵な、プレゼントをお届けできる準備も着々と整えつつあります、どうか御期待ください。

その季節を満喫できる期間はそう長くはありませんが、それだけにその期間に味わえる楽しみは又格別です。
そう思うと、その素敵な季節を満喫するための準備も楽しくなります。

私も、そしていやしろ協会の仲間たちも来るべく大きな目標への準備を整えている所ですが、同時に日々こなさねばならない日課もありますし、更に大きな目標をこなす為の課題も沢山あります。

一つの事だけに集中していても、日常的にこなさねばならない事柄や、従来関わっていることが突発的に変化する事もあります。(増えたり減ったり、激変したり・・・)

突発的に中断せざるを得ないような出来事に遭遇したり、
行動を止めてしまうような矛盾した出来事が降りかかってくることも多々ありますよね。

でもどんな時にも、目的や、目標を強く意識していないと、ついつい目の前で今起こった事に一喜一憂し、目的や目標に対して、そこへ到達する為の大切な意識が飛んでしまうことにもなりかねません。

ある程度突発事項は予測していても、目の前で『それは無いだろう』って事が起こったり、現れたときなど、それは精神的にも大きなダメージを受けたり、がっくり来たり、やる気をなくすことなどいとも簡単です。
しかしそれは誰にでも出来る事ですから、私たちに求められるのは

『瞬間的なギアチェンジ』が必要です。

突発的な出来事や、予想外(本当は準備してないといけない事です)のことに遭遇し、回り道をしてそこに時間を奪われる羽目になったとしても、先の意識を高め、目標を失わないように運ぶ為には、スピードを意識する事にギアチェンジします。

といって、焦ったり、手を抜いたり粗悪な仕事に繋がる事はもっと遠回りになるので、下手な考え休みに似たりと言う様に、外の余計な事を考えず、次に行う一つの作業へのスピードを上げることがもっとも必要な事です。

その集中するべき作業を細かにすればするほど、集中とスピ-ド感はアップします。

結果的には意識を切らさずに、目的に向かって集中できるのです

来る最高の季節に、そして自分自身が最高に晴れ舞台での活躍を満喫するためにも今日の予定に集中して頑張りましょう。

今できることに集中・・・・

出来る事を細かく刻み、余計なもの(下手な考え)は、削いで削いで削ぎ落とし、小さなものに噛み砕きます。

その成果は、中身を充実させながらスピードを意識することでバッチリ大成功です。

今日も、ファイト一発。ガッツ満タンで頑張りましょう!

2010年09月10日

■視力回復の感動。

電子の力は本当に凄い!!

電子の力で視力回復を狙い約3週間です。
新たな感動を味わっています。

私たちの体の細胞を構成する、原子核の周りを浮遊する電子君のバランスを整える手法に挑戦してから少し遠くの緑が綺麗に見える様になったのです。
薄目で少し焦点が合うようになって来ました。
と言うか裸眼で焦点を、かすかに調整できる事がちょくちょく出てきたのです。

先般は、メガネを外してテレビのテロップが読めたことに感動しました。
(但し瞬間的です)
回復とはいえない段階でも、かつて3週間ほど前に比べると、その程度の変化でも信じられないほどの歓びでした。


ところが、昨日裸眼で左右の視力アップの度合いを確かめる為
めがねを外して視力検査にチャレンジしてみたのです。

『すっ、、すっ!スッゲエ!!』

三週前まで確かに自分の視力は0.01でしたが、薄目しながら右目の視力を測ると、なんと上から

く・・・・0.1
こ・・・・0.15
し・・・・0.2
に・・・・0.3
・・

が読めたのです。
勿論全く薄目をしないでは読めません。

しかし三週間前までは、薄目をしようと目の周りのヒフを摘もうと、伸ばそうと、引っ張ろうと全く見えなかったのです!

まだ左目は、0.1の『く』の字が見えるか見えないかですが・・・。

なんて感動なのでしょう。

しかも、電子を与えると言っても誰にでも簡単にできる所作十秒も掛からない。

そして軽くマッサージするだけ。
そのマッサージをするツボもノウハウですが、非常に簡単。

いや、目が確実に良くなっていると自分では思う。

これって気のせいでしょうか?

ではありません。
見辛いですが、テレビも裸眼で見ることができるのです。

ど近眼の生活を数十年やってきた者にとってはこれは、気のせいで済ませません。

まあ、3ヶ月が一つの節目と思ってます。

酸化した毛様体にマイナス電子を与え、筋力を蘇らせえていると実感です。

なんと言っても気持ち良い!!

視力が回復できないと諦めている皆さん、あと二ヶ月待ってくださいね。
なんとしてもある程度の視力が確実に回復して、自信をつけてからバリバリ皆様にお伝えします。

いやはや・・・素直に嬉しい!

おとうさんでも、
目が良くなる感動を味わってますが、なんと言っても目が気持ち良い!!


2010年09月09日

■電子の回復

記録的な猛暑の報道の後には、記録的な豪雨の報道が続きその被害も相当数でましたね。
いつもそうですが、突然の防ぎ様のない災害に有った方の御無事や回復を祈るばかりです。

今日のテーマは『電子の回復』ですが、先週娘の体育祭の後、自分の健康を振り返りながら思うことです。

猛暑の中で日焼けした肌を見ながら、その回復の遅さを見て
『あらら、、もう老化が現れている』と思った次第です。

この老化とは、体から水分がなくなってくことでも有り、体の細胞自体が酸化して行くことでもあります。

そして私ども、イヤシロ協会の目的を端的に申し上げると、酸化抑制や環境の浄化を促進すると言う事です。

中学で習うレベルで言うと酸化とは、O(酸素)を得る事であり、還元とはOを失うことですが、一般的にはもう少し解釈を広げて、「酸化とは、電子を失うこと」であり、「還元とは、電子を得ること」となります。いやしろファンの皆様はそうな風に定義を切り替えてくださいね。

健康と言う意味では、酸化する事で電子を凄く奪われます。(同義語ですから同じですね)体調が崩れた時などは、体から電子が逃げて行くことが直ぐ解ります。

実は、先の体娘の育祭に行って炎天下の中で両方の腕が真っ黒に日焼けしてしまい、やけどを負った様にひりひりした状態が続いてます。

そこで、自分の身体を使って一寸実験です。

左の方が症状がひどいので左腕だけに電子水で作った美肌水を朝晩ぬりまして、右腕はそのままにしてましたら、左手のひりひりも肌のガザガザも二日で治まり凄く回復しています。ところが可愛そうに右腕は未だひりひりとして皮は剥けるし痕が残りそうなくらいひどい状態です。
*実験としては成功したと思いますので、今から電子の美肌水で完治を図ります。

やはり、奪われた電子は絶対に取り戻しましょう。
奪われた電子の回復と言うか、細胞の復活は諦めてはいけません。
方法論ならいくらでもあります。

なんせいやしろの目的でも有りますから。

この体から電子が奪われるは、エネルギーの元が奪われると言う事です。

エネルギーの意味は、ある系が他の系に対して仕事をした場合、仕事をした系のエネルギーが仕事をした分だけ減少する。一方、仕事をされた系はその分だけエネルギーを得て、仕事をされる前よりも行うことができる仕事量が増加する。また、熱や光といった形態で仕事を介さずに系から系へ直接エネルギーが移動することもある。このようにエネルギーは他の系に移動することはあるが、それ自身は不滅であり、両方の系のエネルギーの合計は保存される。これをエネルギー保存の法則という。(ウィキペディア参照)

そうです、私たちはしなければならない仕事が沢山あります。エネルギーを奪われては何も仕事を進める事はできません。

そのために、電子を十分補給してバッチリ健康回復。

心も身体も平穏にして、目指す仕事の目標へまっしぐら!

エネルギーを燃やすには、電子の回復が一番です

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