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炭素埋設で磁場を整える
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2010年08月13日

■謹んで感謝します

お盆になりましたね。

今年は、お盆前に出張が重なりあわただしい日々を送ってしまいましたが、どうにか昨日仕事のキリをつけ、お盆には何とか間に合った感じです。

この数日テレビ番組での戦争に関する番組が目につきます。
明後日の終戦記念日を迎えるにつれ戦争の悲惨さを忘れてはならないと改めて滲みる想いです。

過去第二次大戦に向かって戦争に至った経緯は、残念ながら当時本当に避けられないものであったことが空しく感じると思う半面、現在の恐慌に近い不況のなかで人心が荒廃することの方がもっと残念でならない気もします。

戦争でお国を守る為に尊い命を投げ出された先祖や、先輩の皆様のためにも、これからの厳しい時代もしっかりと当たり前のことをきちんと行える自分でありたいと思います。

先祖や、大先輩達に感謝を忘れず、世界に向けて冠たる誇りを持てるはずの優れた民族として立派に生きていけるよう足元を見つめながらしっかり自分を見つめる時間を大事にいたします。

私は大人になるまで、両親が元気でいてくれて本当に不自由なく育てくれました。
その両親を亡くし、孝行も満足に出来なかったことの反省が悔やまれて成りませんが、両親に対してと言う前に、日本人の一員として、大人としてしっかりこの時代に根ざして頑張りたいと思います。

2010年08月09日

■心と体の平穏を保つ簡単グッズ

私は物質や、土地の波動をより精妙にする事の研究をしていますが、
この先の目的は“心と体を平穏にする”ことです。

その先の目指す事は“思い通りの人生を送る”事です。

思い通りの人生を作るのは自分自身に外なりませんが、自分自身の心と体の健康は、その波動が精妙だから(平穏にして)成り立つのです。

この心と体には、土地や環境の波動が大きく作用するのです。

理由や効果は、その波動の状況を知ることによって確認することができるので平素その変化の状況を確認することが私の研究課題でもあります。

今日のテーマである“酸化抑制の常備品”ですが、どんな場所に行っても取り敢えず、この“心と体の平穏”を保つ簡単グッズの一部をご案内します。


実は、明日明後日と遠方に出張するのですが

心と体の平穏を保つために、私は出張時には必ず持って行くグッズがあります。

体の平穏を保つ為には、体の細胞をできる限り酸化させない事が必要です。
私が申し上げる酸化するとはマイナスの電子を奪われる事です。

体の一部のエネルギーを失っては健康を保つ事はできませんし、力も発揮できません
勿論体力が落ちれば気力も低下し、心も平穏でなくなります。

正しい判断と逞しい行動は
まず、自分の体力を維持して細胞の酸化を防ぐことです。

そのため私は、出張時には必ずこの二つのグッズを用意します。

一つは、活性炭(浄化炭)で、もう一つは胡麻石鹸です。

なんだ、そんなものかと侮るなかれ

凄く平素の自分自身を保ってくれるのです。

活性炭は、旅先で摂取するお水や飲み物を浄化するため。

これは体の細胞を内部から酸化抑制してくれます。

胡麻石鹸は酸化しかけた体の細胞を
体の外部からしっかりガードしてくれ
しかもやさしく肌をコーティングしてくれるのです。

この実感は少し継続すれば病み付きです。
男性でも肌のことが結構気になり自信につながります。

こころの酸化抑制の方面は特別なものを常備してますが今回は内緒です。


所変われば水変わると言う事も考えましょう。
体の70%は水分ですね。

たった少し摂取する水も体の体液には結構大きな変化をもたらせます、普段飲んでいる水の波動をより精妙に保つ事で、まあ少々旅が長くても大丈夫です。

まず、体の平穏を保つには体の細胞の酸化抑制を十分に考えて、常備品を持って出かけましょう。

備えあれば憂いなし。

2010年08月04日

■『精妙な波動』

暑い毎日ですね、一昨日は就寝前にたっぷりと瞑想しお部屋を涼しくして休みました。
その効果か、平素心で描いている素晴らしい夢を見ました。
目覚めすっきりです。

今日のテーマは『精妙な波動』です。

私が見た今日の夢の様に、
思い通りの人生を送るには、私たちの体から発する波動の状態をより精妙な状態にすることが最も大切なんですが、精妙な波動と言うものを一寸考えてみましょう。

ものには全て波動が有るのですが、今日は食の方面からその波動を見てみましょう。

まず物理学の視点でみると
この状態を波動の基本方式である

f=νλ=1/T

の公式で全て解釈できます。

波動には、粒子と波の特性があります。
エネルギーを高くする波動は、粒子も小さくで波も穏やかです。

その物質のもつ周波数は振動数f(Hz)であり、νは波動の速度、λは波長ですね。
そしてTは緩和時間です。

精妙な波動の電子水は、この波動fが水道水の周波数の約半分くらいの
穏やかな状態なのです。

これから、事例で説明しますね。

まあ、詳しく学ぶことも大切ですが、ここでは精妙な波動は運動速度νもその波長λも穏やかなんだと言う事をご理解していただければ十分です。

では、精妙な波動の水で創った美味しいコーヒーを例えてみましょう。

『一般の方が目で見て解る方法は無いか?』

と言う質問を頂くのですが、
正直、この質問をいただいた時は、得意満面のスタイルで御説明させていただきます。
その実験方法の一つですが、ここに波動の高い水と、水道水をご用意します。

そして、コーヒーメーカーで挽きたての美味しいコーヒーを味わってみましょう。

(美味しいコーヒーの入れ方はそれぞれ工夫してくださいね。)

コーヒーメーカー6.JPG

そして、出来上がったコーヒーを比べて見ましょう。

一般の水や、水道水で作ったコーヒーの方にほのかな油の膜のようなものが見えませんか?
これも挽きたてのおいしそうな雰囲気を醸し出しますよね。

一方、波動の精妙な水で創ったコーヒーの方には、この膜のようなものはなく、美味しそうな湯気が立ち上っているばかりです。

コーヒーカップ2.JPG


そうですこの、違いを見ることができます。

(あくまでも波動が精妙かどうかの実験ですのでどちらかが優劣と言うものではありません)

これは何を指しているのでしょう?

実は豆の粉の中にも少量の植物油が存在するのです。

水の分子構造の状態を確認する方法に、固有振動数を計測しその周波数を見て判断する方法が有ります。【核磁気共鳴(NMR)と言う測定方法です】

私たちが使っている電子水のようなエネルギーの高い極めて活発な理想的な水の固有振動数を測定すると、数値で例えるならば周波数は54Hzを示します。

一般の水道水は、110~130Hzと言われてますので、約周波数も半分以下にまで精妙になっている状態を示します。

核磁気共鳴(NMR)と言う測定方法ですと54Hzが現在の所、計測の極限と言われてますのでその精妙さの凄さが御理解いただけると思います。

一般の110~130Hzの水は油に浸透する事はできないので、この油性が浮いているのです。

一方、波動が精妙である水で創ったものは、固有振動数も高く分子構造が極めて小さいのでその油性の分子構造にまで浸透し分解する為、油性が浮かび上がらないのです。

ですから、この二つを呑み比べても精妙な波動のコーヒーはまろやかで体の細胞まで浸透するように美味しさも風味も格別な味わいが出来る理由なのです。

波動の精妙さは食文化を通じても、楽しむこともできます。

是非、環境も体内磁場も食文化もその波動を精妙にして、楽しく生活を満喫してみませんか?

2010年08月01日

■懸命に生きる

暑いですね。
西日本では本当に蒸し暑い日が続いてます。
しかし東日本では集中豪雨と言うかゲリラ豪雨のようなものが相続き、
被災された方の辛い状況を報道されるのを見ると
自然の恵みと言うよりも恐ろしさの方が先にたってしまいます。


さて、早いもので今日からもう8月ですね。
そして来週後半には、お盆がやって来ますね。

この季節になると、良く思い出すのが祖母の口癖なんです。

『お盆が来ると、あっという間に正月が来るとよ~。
一年の、終わりは早いちゃけんね。毎日、一所懸命に頑張らないかんとよ~。』
と言ってました。
幼い頃は全く実感が無いもので、何を言ってるんだろうと思ってました。

年を重ねる度に祖母の言っていたあの言葉が実感として増してきて、
毎日があっという間に過ぎて行く実感があります。

人生も後半に差し掛かると、一日の経つ事がこんなに早いんだろうと想ってしまう毎日ですので、
祖母の言う通り人生も、一日も無駄には出来ません。

祖母は、平素も一所懸命と言う言葉も良く使ってました。

その言葉の通り、何の仕事でも正に一所懸命でした。

朝起きて、寝るが寝るまで一つ一つの仕事と言うか小さな作業に至るまで、
何をするのも一所懸命に生きていた感じがします。

これまでの人生で、私にも沢山のお世話になった方が居ますし、
師と仰ぐ大先生が複数居てくださいます。

多少の表現方法は違う部分はあっても共通して
『懸命に生きる』と言う言葉に繋がる御指導を頂きます。

懸命って言葉を、細かくすると『命を』『懸ける』ともなりますので、
簡単に使っているようで本当に凄い表現でもありますよね。

私は、毎月月末に一月を振り返りその半生と翌月の目標と『テーマ』を決めています。
昨日この反省をしながら『おばあちゃん』をふと思い出し凄く懐かしく色々なことが浮かび上がり
今月のテーマを決めました。

いつも元気一杯だったし、朗らかで、その一所懸命振りが面白くて堪らない一面を持ってました。

一寸前に流行った、がばいばあちゃんの感じではないのですが、兎に角父にも母にも親戚一同にもそして孫にも、みんなに優しくてお話ししている一言一言にもその一所懸命さが伝わるような人でした。

人生なんてあっという間ですね。

今日の一日のテーマも『懸命に生きる』、
午前中のテーマも『懸命に生きる』
これからの一時間のテーマも『懸命に生きる』、
そして次の作業のテーマも『懸命に生きる』です。

でもこれは、最後のゴールをイメージし逆算しておかねば、方向が逆向きになってしまうことも昨日の反省点でした。

う~ん、祖母に負けないように
『毎日一所懸命頑張らないかんとよ~!』
を胸に刻みながら・・・

今日も一日 ファイト~!イッパーツ!
頑張りましょう!

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