身体に良い水とは・・
古い友人から、良い水を飲んだらどうして身体に良いのかと聴かれました。
良い水かどうかの尺度は、比較する基準が定まらないのですが、ここでは私たち“いやしろ”的な解釈でお伝えしますね。
私どもが理想とする水とは、まず安全である事です。
その安全性からどんな水が安全かと申しますと、国内の水道水が一番です。
それは、国が国民の安全のために地方(自治体)にあった浄化の方法を駆使して実践している所が何よりでしょう。
世界中でも郡を抜く安全性と思います。
ミネラル水や湧き水が悪いと言うわけではありません。
それなりのミネラルが豊富であればそれも有効な成分です。
しかし、地下水の上には何が浸透しているか、又今後不純物が浸透する解らないと言う観点から、永続的に安全を考えるには大きな疑問を抱かずには居れないと言うものです。
また生きとし生けるもの、そこに住んでいる風土の磁場・波動を受けているのですが、人体の中には体内磁場が存在します。
その磁場にも、その地方や地域の波動の水が一番しっくり来るのは当然でしょう。
住めば都と言いますが、長く住んでいる間にその場の空気や水が体内磁場に影響を及ぼす事も当然です。
元に戻りますが、身体に良い水の定義として安全性の次に大切なのが、水分子の分子構造の細かさです。
水の分子構造は普通ぶどうの房のような塊になっているのですが、この塊をクラスターと呼んでます。
このクラスターが小さいほどに、細胞内への浸透性が高くなります。更に加えて言うと、マイナスの電子が還元されていれば理想的です。
極簡単な説明をしてしまいますが、安全で粒子が小さく、エネルギーが高ければ細胞内に浸透しやすく、酸化を抑えます。
浸透性が高くエネルギーが高ければ、体液・血液も当然分子構造が小さくなり、結果的にサラサラ状態になります。
血液がサラサラであれば、細胞内への浸透性も高くなり老廃物を排泄しやすく、必要な栄養分を美味く運びやすくなり、体内の波動も精妙になります。
体内の波動が精妙になれば、脳波も安定します。
脳波も精妙に安定すれば、ストレスも和らぎホルモンの分泌も活発になります。
老廃物がより多く排出され、必要な場所に必要な栄養素を運び、免疫力を高め人間が本来持っている自然治癒力が活性化され、より健康を保てるものです。
結果的に、良い水を飲むことで健康に繋がると言うものです。
ここで肝心なのは、どのくらいクラスターが小さくなるかと言う事と、酸化しないためのエネルギーを含んだものとはどう言う状態なのか、そして、それらをどうやって再現して行くのかと言うのが、いやしろの技術であり叡智なのです。
もっと言うと、論より証拠で飲めば解ると言うものです。
一度是非、いやしろの電子水を飲んで頂きたいのですが・・・