いやしろ浄水炭
いや、もう夏本番ですね。
って言うか北九州はその前の梅雨に突入いたしました。
この数年梅雨になると、だんだん激しくなるゲリラ雨も一寸心配の種です
そして、この季節心配なものがもう一つ、食生活の中にある酸化作用です。
食べ物も、食材もこの時期劣化が進み安くなりますね。
その劣化の原因は、酸化(酸化(さんか、Oxidation)とは、対象とする物質が電子を失う化学反応のこと。具体的には、物質に酸素が化合する反応、あるいは、物質が水素を奪われる反応などである。・・以上ウィキぺディア フリー百科事典)が進む事であり、食中毒等の原因の大きな要素です。
私たちのイヤシロの目指す方向性は、この酸化抑制効果の促進と、環境の浄化と言うことになります。
その抑制効果は抜群で、鮮度保持にも繋がり色々なその方法がありますが
まず持って皆様に親しみやすくて手にとって欲しいのが今回ご紹介する
”いやしろ浄水炭”です。
これは、活性炭を小さく砕き、ミル状にしたものをパックにしいます(紐のついていないティバッグ風です)
実は、これが身近に味わえる酸化抑制の源です。
イヤシロによる酸化抑制とは、酸素と化合しにくい状態を作ることです。
(酸素と化合すると言う事は電子が奪われやすい環境になると行くこと)私たちのお届けしたい事は、電子が奪われにくい環境を作ることでもあります。
話しは元に戻りますが、まずは酸化しにくい身体を作ることです。
私たちの身体は、70~80%が水で出来ております。
その水分を含んだ体液が、酸化しにくい状態のものに近づけることが第一です。
そしてその対策として、クラスターが極めて小さく、固有振動数が活発な電子水を大量に摂取し、体液を活性化し、老廃物を方だから排斥する事が一番の基本です。
この事は、また詳しくお話ししましょう。
しかし、この電子水はエレクトロンチャージャーがないと、作ることが出来ません。
また、設備をつけるには時間も場所も、またお金もそれなりに必要ですが、
手軽にこの、特性を活かしてプチ電子水を作るのが、”いやしろ浄水炭”です。
作り方は手軽です、ポットやボトルに入れた水道水(井戸水)にこの浄水炭を一袋入れるだけです。
少し(10~20分くらいつけて飲めます、そのまま浸けっぱなしでもOKです)凄くまろやかで、美味しく飲めます。
勿論、コーヒーや、焼酎などにもご利用で来ます。
更にアルミパックには、固有振動数を活発にさせるチャージ効果もありますので、この水を入れたアルミパックを容器の下におくだけでも相当異なります。
出張や、旅行にも大変便利です。
是非この季節、ご利用くださいね。
いやしろでは、こんな楽しい商品が目白押しです。
(あくまでも生活シーンで、酸化抑制・鮮度保持を体感して欲しいと言う一環なんですが。)