
寒さも少し和らぎ、春の訪れがもう直ぐ近くに現れて来そうな感じの天候ですね。
このまま、暖かくなって欲しいのですが・・
さて、最近電子水を販売したいと仰せの方が相次いでお問い合わせ頂きました。
電子水のみを飲用として販売するにはそれなりに保健所等の許可も必要ですんで、その点においては簡単には参りません。
お客様にペットボトル等で、手軽に提供できれば越した事はないのですが、殆どのご希望者の意図が、
①このあまりに凄い効果を、一人でも多くの方にお伝えしたい
と言うのが、多くの目的で
②経済的に対価、報酬を稼ぎたい
と、仰せの方は少ないようです。
しかし、その目的は両方共に併せ持って良いことだと思います。
ご家庭でも十分にその活用が出来るのですから、健康面にも、食材の改善にでも幅広い利用の価値が余りあるのです。
報酬にはその価値が相応しくないとバランスが取れませんが、十分にあまりある価値だと思います。
ただ、家庭用のものと、産業用のものではその能力が異なりますので、販売となると産業用のもので製造した電子水は、格別の付加価値をもたらせてくれると思います。
ちなみに家庭用のエレクトロンチャージャーは、下記の写真の通りです。

産業用のものは、一周り大きなもので、重量もしっかりあります。
それは、飲料にしても効果のスピードがことなりますし、電極となる備長炭の数も、手入も異なります。
日常生活の上では、この家庭用電子水の活用で十分です。
販売などの為には、そのメカニズムを知る事も大切です。
資料等も踏まえ、十分にお勉強してくださいね。
参考資料も取り揃えないと、事例だけでも数多ある事が何よりの説得に繋がりますので。
エレクトロンチャージャーの販売も同様です。
ご興味ある方は、イヤシロ教室や、販売代理店研修等でもお伝えします。
お気軽にお声掛けくださいね。