先般、電子水の語源は何ですか?
のご質問を頂きましたが、そのお客様はかなり、相似象をお勉強された方でしたので、比較的お話しも簡単ですみました。
しかし、全く初めての方には、なんだかさっぱり解らない世界だと思います。
そこで、その言葉自体を、開発された経緯について、簡単にご紹介すべきですね。
*詳しくは、このページでは限度が有りますので、別の機会に儲けましょう。
このウェブサイトでは、いやしろと言う言葉も、イヤシロチと言う言葉も多く使いますが、それらの言葉を創造された方が、故・楢崎皐月翁と言う、正に日本が生んだ天才物理学者と言えます。
この方の略歴もこうなると必要ですが、その方が、残された物理の基本、そしてそれを応用する、哲学の基本が相似象と言う形で、その後継者(宇野たみえ先生)の手によって、現在残されてます。
その相似象の基本的概論の中の、構成に語り継ぎたいと思われたベースを”静電三法”として残されてます。

この書籍は、ある機関が現在も販売しております。
その中身ですが、三つの変性法で構成されます。
一つは、植物波農法。二つ目は、人体波健康法。三つ目が、物質変性法です。
基本的な考えは一緒ですが、応用目的と言うか、その対象物に応じて少しずつその技法や利用するエネルギーの増幅方法が異なります。
この中の物質変性法に基づく技法が、すべての技法にも繋がるものがあるのです。
これは、対象とする、物質の固有振動数を高め、理想的な安定した電子バランスの状態にするのです。
その方法論として、当時はアマウツシと呼ばれる、機械の開発に成功され、それを基本に完成したマシーンがエレクトロンチャージャーと言うものです。
そこで、地球上の70%が水。私達の身体の70%が水で構成されているところに着目し、”水”と言うものを、理想的な電子状態にし、細かなクラスターでエネルギーの高いもに変性されたものが、”電子水”の始まりであり、語源です。
また、先の人体波健康法、植物波農法にもその方法論として用いられます。
これだけですと、物足りなく感じられるかもしれないし、このページだけですと非常に乱暴な説明ですが、楢崎皐月翁が何故、この開発に成功したか、又何をヒントにこの開発に着手したかなど、その逸話も面白いところです。
詳しくは、資料請求などでお問い合わせください。
面白い逸話は、相似象にも沢山出てまいりますが、天才物理学者の凄いところは、普通の人間では理解を超えた、ご努力と、ご苦労、そして想像力です。
面白いですよ。