炭素埋設で、イヤシロチ計画
炭素埋設と電子水で、イヤシロチ いやしろ ホームへ イヤシロチ会社概要 お問い合せ
炭素埋設でマイナスイオン
炭と暮らす「高電導炭」 住まいの炭 「竹炭・調湿炭」 暮らしの水「電子水」 わが家で温泉「重曹温泉」 高電導炭・電子水 商品一覧 お客様の声
炭素埋設で磁場を整える
---
トピックス

■いやしろ・プロジェクトについて

弊社、そして日本たんまい協会も併せて、”いやしろ”というキーワードに基づき全ての行動原理においている重要なものです。
が、そもそも”いやしろ”という言葉は、故・楢崎皐月翁が、初めて意図的に、使った言葉です。


その崇高で、高邁で荘厳な研究テーマに沿って、その道を深めている途中、
日本古来の特有の文化が縄文時代に存在することを知り、
そのきっかけとなった、古事記に、声音記号で書かれた、崇高なものが記されて、
そこから誕生した言葉なのですが・・

それには、当時の優れた直感理性によって、
大自然の法則を悟り、現代人が見ても、ただ驚くべき高次元の、
物理学や哲学が記されていたのでした。

*その、古代縄文時代に栄えたとされる文化は、
別名アシヤ文化と言われ、その文化の存在した中心地は、
現在の兵庫県芦屋市付近にあります。
そこで、ふと、あることで手にすることができた、巻物と言うか、文献に
記してあった、声音文字(カタカナ文字お語源)の高度な工学が
”いやしろの道”だったのです。

このカタカムナについては、これを専門に研究した専門家はかなり居るので、
その学識というか知識レベルでは、ネットでも簡単に知ることができます。

この弊社の最重要目的は、この高度な物理と工学である

”いやしろ”
を現代の社会において、如何に活用できる社会、コミュニティを作り上げるか!
が最大の目的なのです。

もう少し言えば、コミュニティを作るのは方法手段で、
それを如何に楽しく、円滑に運営し、永くその素晴しさを伝え・残していくかが目的ですが。

”イヤシロ(いやしろ)”の道とは、この崇高で高度な工学を如何に活かすかであって、
これを生かすために、もうひとつ別の道も必要とされてます。

そのもうひとつの道の目的は、
人が豊かに生きていくために、そして、この大切な文化を
長く広く共有できるかは、魂の浄化(意識も肉体も心理も含めて)を果たすことで、それが
カンナガラの道です。

そして、この二つを併せたものが、カタカンナ学とされてます。
この法則に従うことは、豊かに生きていく方法のひとつでしょうし、
それも崇高で高邁なものと思います。

ただ、この学問は理解する事はできても、そのすべてを体系化して、
その大きな世界を作り上げた実践者は誰もいないわけですから、
それを真似ることも、比べることも出来なのです。

私どもは、少なくともこの”いやしろ”の工学を形にして、
日常的に享受し豊かに活かせるコミュニティの場を作り、運営することが、このプロジェクトの目的です。

では、どう言うものがそこに存在し、
実践すべきプラン、デザインなのか・・これから、ご案内させていただきます。

トピックスカテゴリー
●いやしろ物語(イヤシロチ)
●報徳の精神
●帆柱権現山と花尾山 の相似象
●炭埋情報&コラム
●肩が凝らない、お知らせです
●実は面白い相似象物語
●電子水(微細クラスタ-)・高電炭
●電子水・百人の実証
●高電導炭・お客さまの声

記事バックナンバー
● 2011年07月
● 2011年06月
● 2011年05月
● 2011年04月
● 2011年03月
● 2011年02月
● 2011年01月
● 2010年12月
● 2010年11月
● 2010年10月

お客様の声

日本たんまい協会(炭埋協会)

-