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炭素埋設で磁場を整える
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2009年05月28日

■炭の活用法

この度、NHKさんの方から、ご連絡があり、これから迎える梅雨対策について、色々と生活の知恵なるものを、集めているので協力をしてくれないかと言う、依頼がありまして私どものお役に立てれることがあればと、色々な角度からお話をさせて頂きました。

そして、それを形にしたものが、

NHKテレビテキスト【住まい自分流】なのです。

NHK住まい自分流.JPG


取材の段階では、生活の中で、色々な活用法があり、古来の知恵の素晴らしさをお伝えしたのですが、
実際には、この紙面にご紹介されるのはほんの一部しかスペースが取れない模様でした。

そして、わが社の商品の案内となると・・・
ごくわずかなスペースしか取れないは、仕方ないところでした。
ただ、連絡先も、色々な事情で電話番号のみを末尾の総合表に載っているのですが、読者の方で、炭に関する情報を知りたい方には少し、物足りないのか、何件かお問い合わせが続きましたので、改めてご案内する必要を痛感した次第なのです。

この件を通じて、感じたことです
私ども、この専門家からすると、皆様が日常的にご存知のことも多いと思うので、ついつい遠慮がちに
ご紹介してしまう帰来があり、反省するところです。

私どもの、コンセプトは
”浄化と言う視点で、大切な人生を最大限喜びに包まれる、環境にいたしましょう”と、言うことを重要視しております。

しかし、一言に炭と言っても、
環境への利用から、燃料や、浄水まで様々な利用法がある中で、このホームページ上でご案内させて頂いているのは、大きく分けて、

①エレクトロンチャージャーで作ることが出来る、電子水の電極用に備長炭をご案内しているもの

②磁場を改善し、土地の力を上げ生活環境やご商売発展の環境を構築するもの

③日常生活の中で炭を素材として創った便利グッズ
等に、分けて居りますが、これでもまだまだ、ご案内できずにいる、確かな本物商品や、利用法がうずもれているのです。

取り急ぎ、お部屋の浄化や、潜在能力を引き上げるためのグッズなどは目に見えにくいけど、大きな力のエネルギーなだけに、お問い合わせのお客様にしかご案内できてのが実態です。
現在その商品のご案内の準備を急いでいるところです。

そこで、環境の浄化や、生活の便利グッズ等でご質問等があれば何なりとご遠慮なくお問い合わせいただけますようご案内申します。

お電話番号は、093-611-5333です。

係りの者が出払っていましても、後ほどこちらからご連絡させえて頂きますので、ご遠慮なくお掛けください。

2009年05月20日

■いやしろを身近に体験しましょう

いやしろって何ですか?
との、お問い合わせが多いのですが、
専門的な話は、少し置いといて、一言で解り易く言えば、

”浄化する方法”なのです。
そして
”イヤシロチと言うのは、浄化された土地”です。

浄化するとは、清らかにすることです。
では、どうすれば土地の浄化に、繋がるのでしょうか。

地球は、一つの生命体であり、そこに潜むエネルギーの存在は、いにしえよりその使い方や、共存の仕方を叡智として培って参りました。

土地の浄化とは、この土地に潜むエネルギーの調整なのです。
この調整の目的は、空気を綺麗にする事でもあります。

人間で言えば、健康に暮らすために、大切な血液をクリーンな状態に持っていくことです。

血液がさらさらで、よどみのない綺麗なものであれば、健康や若さにも繋がりますね。
健康で、若々しい方の血液は、例外なくサラサラですよね。

そこで、土地を人間の体に考えてみて、身体の中に血液が流れているように、土地にも
血液に相当するものがあります。

これを、『磁場』と呼んでいます。
地球の生命力をつかさどる大きなエネルギーでもあります。

この磁場と言う、血液(人間にとって)をクリーンにするために、
私達専門家の調整技術が必要なのです。

人間でも健康に暮らしていくためには、自分の健康度合いを調べますね。
お医者様に行って、先ず、健康診断をするように、土地の大切なエネルギーである

『磁場の診断』をし、その状態に見合う、必要なエネルギーの補給や、改善の方法を考えます。

人間の治癒と一緒で、それには、色々な技法や、素材を用いたりするのですが、
これが、簡単なものではないのです。

・・・・だから、私たちも専門家としてお役に立てれるのですが。


土地の健康状態が、人間の健康状態にも大きく左右しているのです。
平素何気なく生活していると、そこに順応している時間が長いだけに気づきにくいものですが、

固有の特徴は、千差万別色々です。

自分では気づきにくいですが、よそのお宅にお邪魔して、そちら特有の
匂いってあるでしょう。

これは、この空気の流れの状態を現す、一つの尺度のようなものですね。


先ほどの磁場の話に戻すと、イヤシロチ=磁場の優勢なところ(調整が旨く機能しているところ)
に行って、感じることは、先ず空気が新鮮で、美味しいエネルギーをたくさん補給した体感は
どなたにもあると思います。


健康な土地で暮らせば、本来地球が持つ高いエネルギーを我が物にして、
運気の高い人生を送り、幸せを自ら手にすることも可能です。


不健康な土地に住むと、母なる大地の恵みを享受できず、悲しい運気を
背負う方を随分見てきました。


土地のエネルギーを我が力に置き換えられるような健康な場所で
暮らす方法もご案内して生きたいと思いますが、貴方の住んでいる

環境の自己チェックできますか?

新鮮で、美味しい空気の環境・・・是非手に入れてくださいね。

2009年05月07日

■癒しのシステム

”いやしろ”や"イヤシロチ”の目的も、存在意義も
全て、喜びや、幸せ、幸運と言った、
明るい未来を、目指すものです。

そして、それらには、共通して必要なキーワードとして"浄化”があげられます。

”浄化”と一口に言っても、何を、”浄化するのかの対象と、言うか目的や主人公が要りますが・・

例えば
   


・環境

・水

・空気

・食材

そして、人の心も体も、魂も・・


この浄化は”いやしろ(イヤシロ)”の役割であり、
逆に言えば、”いやしろ”は浄化の、工学、技術であり方法論でもあります。

人の幸せや、願いを実現するためには、あらゆるものを浄化する必要があります。

その最も有効な方法論が、大和民族独自の文化が誇る、”いやしろ”なのです。

では、私たちの日常生活の中で、全てがイヤシロ化された場合の事例を上げて、いろいろな角度で
考えて見ましょう。


2009年05月06日

■いやしろの目指す夢

皆さん、”いやしろ”と、聞いて何を連想し、思い浮かびますか?

よくある答えは、”癒し!ですか?”・・
・・・違うけど、まったく遠くはないです。

或は、”宗教ですか?”って言うのも珠に、あります。

小生の最初の印象なんて、、イヤシロで、磁場を改善することができる、とも言うし、
その磁場って言う言葉が、正確には解らなくとも、地球上のどこにでもある、
環境面の特性だろうと言う程度の認識でしたので、

”いやしろ”と、聞いて、”宗教ですか?”と、思われる方のほうが、
最初、私には驚く感じだったのです。

でも、カタカムナ文献を相似象として記した書物には、哲学的な表現もありますので、
道徳的に捕らえれば、まったく的外れでもなく、むしろシステムの上からはそう捉えて
見るのも、その方の自由な発想が間違いではないのかもしれません。

小生の理解力が、あまりに単純で、申し訳ないですが。

”いやしろ”とは、人が豊かに生きていく為の、崇高で高度な工学なのです。

そもそも、”いやしろの特徴”のひとつ、
炭素埋設が、一般化されたのは、この数十年の歴史で、そのうち、ここ20年位前からが
顕著な動きになっただけで、それまで、木炭や、炭が、ものを酸化させにくく、保存効果が高いので
いろいろな建物の下に、敷き詰めていた事例は、数多くありますが、
単純に知る人ぞ知る、限られた世界での技法で、むしろ秘術に近いものだったのでしょう。

この、酸化抑制や保存力向上の効果を狙ったものは、実際には、炭の応用だけではないのです。


イヤシロの、その誕生の起源は、誰も知る由もないですが、
少なくとも、この”イヤシロ(いやしろ)”の記述されていた
”カタカムナ文献”には、様々な、物理学、工学とともに、哲学も道徳観も記述されていたのです。

その、声音記号に示される一つ一つの言葉や、音の意味が詰まっていて
”最初に言葉あり”って言う聖書と同じですね。

これは、幅も広く、心の健康、体の健康、そして社会の安全、環境の安全、天の恵み、自然の成り立ちから、宇宙のなりたちまで、そして例え話に、神話も出てきます。

そしてこれらを一言で、言い表すキーワードがあります。

人の幸せも、自然と共に生きることで初めて成り立つことが出来るし、
自然の法則があるとすれば、それと共存しなくてはならず、
常に身も心も、そして健康も、環境も綺麗にする必要があるのです。

そのキーワードは、”いやしろ”の中には、言葉としては、出てこないのですが
そのことなくして、全ての記述が整合できないのです。

では、その一つを、じっくりと考えて参りましょう!


2009年05月05日

■いやしろ・プロジェクトについて

弊社、そして日本たんまい協会も併せて、”いやしろ”というキーワードに基づき全ての行動原理においている重要なものです。
が、そもそも”いやしろ”という言葉は、故・楢崎皐月翁が、初めて意図的に、使った言葉です。


その崇高で、高邁で荘厳な研究テーマに沿って、その道を深めている途中、
日本古来の特有の文化が縄文時代に存在することを知り、
そのきっかけとなった、古事記に、声音記号で書かれた、崇高なものが記されて、
そこから誕生した言葉なのですが・・

それには、当時の優れた直感理性によって、
大自然の法則を悟り、現代人が見ても、ただ驚くべき高次元の、
物理学や哲学が記されていたのでした。

*その、古代縄文時代に栄えたとされる文化は、
別名アシヤ文化と言われ、その文化の存在した中心地は、
現在の兵庫県芦屋市付近にあります。
そこで、ふと、あることで手にすることができた、巻物と言うか、文献に
記してあった、声音文字(カタカナ文字お語源)の高度な工学が
”いやしろの道”だったのです。

このカタカムナについては、これを専門に研究した専門家はかなり居るので、
その学識というか知識レベルでは、ネットでも簡単に知ることができます。

この弊社の最重要目的は、この高度な物理と工学である

”いやしろ”
を現代の社会において、如何に活用できる社会、コミュニティを作り上げるか!
が最大の目的なのです。

もう少し言えば、コミュニティを作るのは方法手段で、
それを如何に楽しく、円滑に運営し、永くその素晴しさを伝え・残していくかが目的ですが。

”イヤシロ(いやしろ)”の道とは、この崇高で高度な工学を如何に活かすかであって、
これを生かすために、もうひとつ別の道も必要とされてます。

そのもうひとつの道の目的は、
人が豊かに生きていくために、そして、この大切な文化を
長く広く共有できるかは、魂の浄化(意識も肉体も心理も含めて)を果たすことで、それが
カンナガラの道です。

そして、この二つを併せたものが、カタカンナ学とされてます。
この法則に従うことは、豊かに生きていく方法のひとつでしょうし、
それも崇高で高邁なものと思います。

ただ、この学問は理解する事はできても、そのすべてを体系化して、
その大きな世界を作り上げた実践者は誰もいないわけですから、
それを真似ることも、比べることも出来なのです。

私どもは、少なくともこの”いやしろ”の工学を形にして、
日常的に享受し豊かに活かせるコミュニティの場を作り、運営することが、このプロジェクトの目的です。

では、どう言うものがそこに存在し、
実践すべきプラン、デザインなのか・・これから、ご案内させていただきます。

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