聖地(パワースポット)を科学する・・伊勢神宮編
美観電位とは、なんですか?意味は解りましたが、イメージが湧きにくいとのお問い合わせを、重ねて頂きましたので、本来”イヤシロ教室”でしか、ご披露する予定はなかったのですが、特別にご案内します。
日本人なら、先ずどなたも知っている筈の伊勢神宮がありますね。
私は、かつてこれほどまでの衝撃を受けたことがないくらい、穏やかな綺麗な美観磁場の美観電位の聖地です。
ここは、どなたも異論なく聖地と呼ばれるでしょう・
そして、内宮も、外宮も全く一緒と言っていい位の安定度。
その安定度合いは、この世のものとは思えませんでした。
取り、急ぎかなり端折って、その結果だけをお伝えすると、
その敷地に一歩踏み入れて、体に染み入る磁場は、タダタダ涙が出るくらいの感謝を吹き上げてくれる歓喜の時間に共存させてもらっている感覚です。
それを言葉にして観想を言うならば、このページでは相当無理もあり、それも割愛して、、、
この美観電位を、報徳式の、磁気発信方式(その他、4種類の代表的計測方法がある)で、くまなく測定させて頂きました。(平成19年12月某日)
その結果の値は、以下の図のとおり

なんと、フラットなことが解るでしょう。
こんなことは、ありえないと想います。
平均が47.8μT(マイクロテスラ)です。
一箇所だけ、特別にパワースポットがありましたが、具体的な場所は、イヤシロ教室でお話させていただいてます。
一般的に、イヤシロチと言われる美観地域でこう言う、でこぼこのない磁場は考えられません。
では、一般的なイヤシロの磁場とはどう言う形か、どう言う波形か、どう言ううねりを抱いているのか、次回お伝えします。
こうご期待!!
これは、日本の聖地、伊勢神宮の内宮の正宮を臨んだものです。

感動の、美観電位・・虜になりますね。