よくあるご質問ですが、
”イヤシロチ”と”いやしろ”の、違いってなんですか?
と、聴かれます。
そもそも、イヤシロチとは、相似象の開設者であられる、故楢崎皐月先生が、その長年の研究期間において、土地の力のバランスが良い、いわゆる優勢地を”イヤシロチ”、その反対の劣勢地を”ケカレチ”と呼ばれる様になり、その研究成果を、相似象のご研究を継承された宇野タミエ先生や、静電三法を実践して産業界に普及していった、㈱エレクトロンや、技法を極められた各お弟子さんたちがこれを継承して来たものです。
一般の土地をイヤシロチに近づけるように、することをイヤシロチ化、するとも相似象にて表現され、また具体的に、これの手法等も記されてますし、土地だけに留まらず、物質を変成し、中和された理想の状態に近づける事をもイヤシロ化とも、仰せになってます。
しかし、この静電三法や、相似象を研究し、完成された時代と比べますと、地球環境の劣化は、著しく進んでます。
その反面、改善の方法も、その力や状況も確認する方法等、科学の力や、研究者の叡智でまた一歩進んだ段階にもあります。
しかし、実際に目に見えない大きな力は、自然界に未だ未だ多く現存してます。
この自然界の大きな力は、後から研究された科学の力では、追いつけない素晴らしいものも有ります。
いやしろとは、この目に見えない自然の力を、大いに活かした不思議な力で、魔法のように素晴らしい力に置き換えることを指してます。
”いやしろ”とは、魔法の力と私達は呼んでます。
目に見えない不思議な力と、科学の目で、私達の切なる願いを叶えて参りましょう。