”いやしろ”は、感動の共有財産
昨日、法制顧問を頂いている、ご当地の凄腕弁護士の方にお電話を頂き、
『最近先月の24日以来、ブログの更新してないね~』
との、ご指摘を頂き、正直頭をカキカキ、苦笑いしながらお話いたしました。
お話は、趣味の集い(JAZZとオーディオ)のお誘いでしたが。
それは、折を見まして又別途ご報告・・
さてこの間、何をしていたんでしょうか?
実は、新商品の開発の仕上げに心血を注いでました。
そのご案内も随時行って行きますが、今回の新作も凄いですよ!こんなに、効果が有ってこんなに廉価で”いやしろ”が、体験できるのか?って処。
開発の作業を進めながらの、この2週間ほどは、自分を振り返り、自分の人生の中で
”いやしろ””相似象””静電三法””電子物性の変成技術”などに出合ってからの約20年間、凄い感動の連続だった。と、そのことに感動を覚えている次第です。
じゃあ、何を感動したかと言うと、
見るもの聞くもの初めての体験でしたが、どれもこれも、あんなことが有ったらいいな!とか、こんなことが出来たらいいな!とか、まるでドラえもんのどこでもドアで、吃驚体験をしている、少年の純粋な感動そのままであった気がします。
きっかけは父の経営していた、建設業で、環境に良いものを、平素の業務を通じ、何か有限実行できるものは無いかと、思っていたことが直接のきっかけのような気がします。
少し高邁なものにあこがれていたのかも知れません。また、幼稚で下手な、考えでした。
①社会貢献にも繋がるようなものでないと・・
②実益にも結び付けたいし・・
③自分達か、健康や、幸せを感じるようなものも欲しいし・・
④誰もやってないこともしたいし・・
⑤国や、公共団体など認めてくれるような権威でも無いと・・
⑥お客様に取って、最大のメリットもお届けしたしたいし・・
等々、頭の中で巡るのは理想の状態で、しかも都合の良い妄想のようでした。
だが然し、ある書籍に、
『商売はそれを行う土地でその盛衰が決まり、幸せな家庭生活は、住んでいる土地や家の状態で運気や健康まで変わる・・・』
と、言うフレーズに目が留まり、その時、直感的にこれが、求めるもののすべての答えではないか!
と、感じたのを鮮明に覚えて居ります。
そして、そのアクションの始まりは良かったのですが、電子や”イヤシロチ”に、直ぐにたどり着いたのではなく、ある課題を解決するテーマが持ち上がったのです。
そのテーマとは、
”いやなにおい消して、素敵な香りがする場を作りたい”とのテーマがにわかに持ち上がったのです。

そんな、事は出来るわけも無い!と自分で否定的な気持ちと、いや、土地の浄化?でも神様にお願いするか、仏様にでもお願いして、できるかも?と言う、絵空事のようなものも含めて、色々と当たってみようと思った事も、有ったように思います。
だが然し、その絵空事のように思っていたことが、物理的なものを学問として捉え、科学的に実践している研究集団があると、聴き、明るい希望がさした時、其処から一気に電子との出会い、”いやしろ”への感動が始まったのです。
ある実行後、直ぐに実現したのです、鼻を突くようなきつい消毒の匂いが充満するお部屋が、匂い袋を一つ置くだけで、広い部屋中が素敵な匂いのする異空間に、一晩で生まれ変わった感動が、今でも続く最初の大きな感動で、以来新しい感動が次々に湧き起こり、どんなに窮地に立たされてもいつの間にか、環境が元通りになる運び、喜びが何倍にも何十倍にもなった喜びの連続でした。
まず、この小さなきっかけですが、行った出来事というか、体験を少しずつ次回より、紐解いていきましょう!