いやしの活性

ストレスが絶える事のない厳しい時代背景にあって、それでも自分を大切にし、そして自分の役割や、使命を果たして行かねばならない辛いこともありますね。
本心も、見栄もすべて含めて、正直な気持ちで生きて行きたいのに、どうして良いのか解からないくらい辛い時に、まだ”しっかりしなさい””もっと頑張らないと!”
ち、自分にも、周りからも鞭打つ日々・・
そんな時に、ふと新鮮な空気を吸って深呼吸してみたい時に、気持ちの中にある、邪気をすべて吸い取ってくれるようなものが在ればいいですね。
一般に、ストレス発散の必要性や、方法論などそれぞれに持つべきものだって言っても、ストレスの原因を取り除かないことには、その表面的な部分を少し和らげるだけですが、でも、なんとなく癒してくれる空気って必要ですね。
そんな、空気を浄化するに、炭の効果を利用することも、一番身近にあるのは、でご存知でしょうか?
炭の特性上、不純物を吸着し、封じ込める性質があるのですが、その吸着性では”活性炭”の効能は又、一種別格のものがあります。
目に見えませんが、我々を取り巻く環境の、代表的な空気。
この空気がよどんでいては、心も体もリラックスできませんが、少しでも空気の爽やかさを感じれる環境作りは大切ですよね。
備長炭、竹炭、活性炭、光触媒、風触媒、酸化チタンなど、空気の浄化に凄く効果があるものが身近になりました。
上記の写真は、凄くクオリティの高い活性炭ですが、文字通り邪気を遠ざけてくれるような、力が注入されていればどうでしょう!
ストレスも随分と軽くなり、癒しの活性に一役買えるのではないでしょうか。
実は、今この活性炭に、更なる光触媒や独自のエネルギーを封印できるものを試作中です。
先程来、その商品と供に、私にはとてもお気に入りの音楽、岩崎ひろみさんが唄った、”聖女たちのららばい”を、電子水で作ったコーヒーを飲みながら、スケジュールの確認をし、一日のスタートを切りましたが、気分爽快、すっきりとして机に向けってます。
それにしても時の移ろいは、早いですね。
本日、自民党新総裁である麻生太郎さん率いる、新内閣が発足するとの事ですが、瞑想する日本をどうにか軌道修正し、少しでもストレスの和らぐ社会に牽引して欲しいですね。
癒しの活性が出来る環境を、身の周りに一杯置いて”いやしろ”の世界を、皆さんも作って見ませんか?