地磁気の安定を図りましょう!
9月ですね。
少し前まで、秋の気配を感じさせてくてていたのが、この2~3日すっかり夏の暑さに逆戻りの雰囲気ですね。
しかし、この暑さはお盆の頃、少し暑さは緩み秋を感じる様になるけれども、9月には又暑さが戻りますって内容のアナウンスを、天気予報で聴いていて、正直本当かな?と、思ってました。
しかし、気象庁の発表通りで凄く安心してます。
私は気象庁の研究には、高い評価を持っているからです。
と言っても、磁場=地磁気の研究の精度を持ってしての見解ですが。
私ども長年の研究で、現実磁場=現地地磁気の動きでイヤシロチ・いちしろちを検証してきたものにとって、毎日うごめくこの磁場=地磁気の検証について、気象庁の発表のものと全く同じ見解をしているからです。
話は、飛躍するカも知れませんが、
オリンピックも終わりいよいよ、政局も変化を伴いながら景気復興を願って、何がしかの前向きな施策を検討してくれることを期待して居た矢先・・・・
福田総理の辞任?
どうしてこんなことに?どうしてそんなことが出来るの?
世界のヒノキ舞台で戦う日本戦士に向かい、起立もせず手を振りながらの挨拶で、コメントといえば”せいぜい頑張ってください”って、言う人だから?
総理ともなれば、誰にもわからないご苦労も有ろうかとは思いますが、自分の責任は、ご自身で全うしなければいけないのでは!と、、、、、、、強く残念に思った次第です。
閑話休題・・地磁気の話に戻しますと、
地球を構成する地磁気は、99%の地球の内部構造による影響と、1%の太陽との公転から、その影響によるものに分かれた2種類の影響で変化してます。
まれに、この太陽の高エネルギー分子の影響で、突然地磁気が乱れると言う、磁気嵐と言うものがあり、それは避けようも無いのですが、(気象庁では*太陽面での大規模な爆発により放出された高エネルギー粒子が地球に到達した際に観測されるような顕著な地磁気擾乱を磁気嵐と呼んでいます。
地磁気の単位はnT(ナノテスラ)を用います。日本付近の平均的な地磁気の水平分力(H)の大きさは約3万nTで、静穏時の日変化の振幅は50nT程度ですが、磁気嵐の時は50~数百nTに達する地磁気変化(較差)が観測されることもあります。と、説明してます)
これは、典型的なケカレチの波動にそっくりです。この波動って言うのは、地磁気の計測の波のことですが、ケカレチに住んでいて、常にこのような、ストレスと体内に感じていれば、昨今の人心の荒廃、無残な事件、政治経済の乱れ、むやみな生き方など、止むをえない気もします。
実は前総理の福田さんにもその環境に磁気嵐を感じていた次第なのです。
身の回りの、磁場を整え、いやしろの環境を以って、穏やかな生活環境を整えて欲しいものです。報徳舎、エレクトロンコミュニティでは、大掛かりなイヤシロ地の形成は勿論ですが、手軽に、確実にこの落ち着いたいやしろ化(イヤシロチ化)を図れる商品も色々と研究しております。
お役に立てれるものは、それぞれの事情や、環境によっても異なります。
もし、貴方の生活のアンバランスを感じたらお気軽に、ご相談ください。
素敵な人生は、素敵な環境からですね。