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炭素埋設で磁場を整える
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2008年09月24日

■いやしの活性

活性炭.jpg

ストレスが絶える事のない厳しい時代背景にあって、それでも自分を大切にし、そして自分の役割や、使命を果たして行かねばならない辛いこともありますね。

本心も、見栄もすべて含めて、正直な気持ちで生きて行きたいのに、どうして良いのか解からないくらい辛い時に、まだ”しっかりしなさい””もっと頑張らないと!”
ち、自分にも、周りからも鞭打つ日々・・

そんな時に、ふと新鮮な空気を吸って深呼吸してみたい時に、気持ちの中にある、邪気をすべて吸い取ってくれるようなものが在ればいいですね。

一般に、ストレス発散の必要性や、方法論などそれぞれに持つべきものだって言っても、ストレスの原因を取り除かないことには、その表面的な部分を少し和らげるだけですが、でも、なんとなく癒してくれる空気って必要ですね。

そんな、空気を浄化するに、炭の効果を利用することも、一番身近にあるのは、でご存知でしょうか? 
 
炭の特性上、不純物を吸着し、封じ込める性質があるのですが、その吸着性では”活性炭”の効能は又、一種別格のものがあります。

目に見えませんが、我々を取り巻く環境の、代表的な空気。
この空気がよどんでいては、心も体もリラックスできませんが、少しでも空気の爽やかさを感じれる環境作りは大切ですよね。

備長炭、竹炭、活性炭、光触媒、風触媒、酸化チタンなど、空気の浄化に凄く効果があるものが身近になりました。

上記の写真は、凄くクオリティの高い活性炭ですが、文字通り邪気を遠ざけてくれるような、力が注入されていればどうでしょう!

ストレスも随分と軽くなり、癒しの活性に一役買えるのではないでしょうか。

実は、今この活性炭に、更なる光触媒や独自のエネルギーを封印できるものを試作中です。

先程来、その商品と供に、私にはとてもお気に入りの音楽、岩崎ひろみさんが唄った、”聖女たちのららばい”を、電子水で作ったコーヒーを飲みながら、スケジュールの確認をし、一日のスタートを切りましたが、気分爽快、すっきりとして机に向けってます。

それにしても時の移ろいは、早いですね。

本日、自民党新総裁である麻生太郎さん率いる、新内閣が発足するとの事ですが、瞑想する日本をどうにか軌道修正し、少しでもストレスの和らぐ社会に牽引して欲しいですね。

癒しの活性が出来る環境を、身の周りに一杯置いて”いやしろ”の世界を、皆さんも作って見ませんか?

2008年09月09日

■いやしろ天使のお目覚め

食パン.jpg

いやしろの、魅力の基本は魔法のような蘇りを体験できるところです。

健康だけでなく、美にもその実力を発揮したお話は、数え切れません。

今回は、間もなくイメージ一新してお届けする、電子の技術を駆使したこだわりの電子パン、”天使の目覚め”です。

天使って、そもそもどこに居て、何時休むかは知りませんが、そのお目覚めの光景は、想像に簡単なほど、爽やかで、はつらつ、この目覚めの笑顔に遭遇できれば、今日一日、素敵な笑顔を継続できて、願い事全てが叶いそうな、気分にしてくれそうですね。

ここでご案内のこだわりパンですが、天然酵母を素材に用いるのはは当たり前、パンの素、小麦粉も、水も、砂糖も、塩も、すべて、エレクトロンチャージを施して居るのです。

驚くには及びませんが、このパン工場もイヤシロチ化の為の、炭素埋設を始めとする、各種方法論で出来た素敵な環境です。

そんな工場どこに有るの?

それは、、秘密でして、ここだけの話ですが岐阜県です。


ここで長年シェフとして、現場を守っているのが、M社長。

M社長に特別に、わが社だけのオリジナルメニューを作ってもらい、現在の”天使の夢#として食べれます。

この天使の謂れは、ズート以前より繋がるのですが、この原型があり、ある博多の居酒屋チェーンがあり、そのチェーン様向けに、開発させて頂いたのですが。

普通食を思い浮かべれば、その食パンを包む容器(ビニール等)を両手で挟み、ぺっちゃんこにすると
耳の部分がポロポロになって、食べれないでしょう・・・

ところが,電子パンですが、先の食材チャージと、電子水で綺麗な蘇りを魅せます。
元通りの綺麗なままになりますが、食べると尚美味しい。

ぺっちゃんこになって、静かに素に戻り、しかも旨いとおもうほとは
目ざめ天使のようです。。


これは、どこに有るかは、福岡のとある居酒屋チェーン様でいつで食することができます、勿論わが社の商品なので、御問い合せいただければお譲りできます。

一度、この”天使の目覚め”を体感して見ましょう。

間もなく第二段の商品の袋が出来上がりますので、お楽しみに。

2008年09月02日

■地磁気の安定を図りましょう!

9月ですね。

少し前まで、秋の気配を感じさせてくてていたのが、この2~3日すっかり夏の暑さに逆戻りの雰囲気ですね。

しかし、この暑さはお盆の頃、少し暑さは緩み秋を感じる様になるけれども、9月には又暑さが戻りますって内容のアナウンスを、天気予報で聴いていて、正直本当かな?と、思ってました。

しかし、気象庁の発表通りで凄く安心してます。
私は気象庁の研究には、高い評価を持っているからです。

と言っても、磁場=地磁気の研究の精度を持ってしての見解ですが。

私ども長年の研究で、現実磁場=現地地磁気の動きでイヤシロチ・いちしろちを検証してきたものにとって、毎日うごめくこの磁場=地磁気の検証について、気象庁の発表のものと全く同じ見解をしているからです。


話は、飛躍するカも知れませんが、
オリンピックも終わりいよいよ、政局も変化を伴いながら景気復興を願って、何がしかの前向きな施策を検討してくれることを期待して居た矢先・・・・

福田総理の辞任?

どうしてこんなことに?どうしてそんなことが出来るの?

世界のヒノキ舞台で戦う日本戦士に向かい、起立もせず手を振りながらの挨拶で、コメントといえば”せいぜい頑張ってください”って、言う人だから?

総理ともなれば、誰にもわからないご苦労も有ろうかとは思いますが、自分の責任は、ご自身で全うしなければいけないのでは!と、、、、、、、強く残念に思った次第です。

閑話休題・・地磁気の話に戻しますと、
地球を構成する地磁気は、99%の地球の内部構造による影響と、1%の太陽との公転から、その影響によるものに分かれた2種類の影響で変化してます。

まれに、この太陽の高エネルギー分子の影響で、突然地磁気が乱れると言う、磁気嵐と言うものがあり、それは避けようも無いのですが、(気象庁では*太陽面での大規模な爆発により放出された高エネルギー粒子が地球に到達した際に観測されるような顕著な地磁気擾乱を磁気嵐と呼んでいます。
 地磁気の単位はnT(ナノテスラ)を用います。日本付近の平均的な地磁気の水平分力(H)の大きさは約3万nTで、静穏時の日変化の振幅は50nT程度ですが、磁気嵐の時は50~数百nTに達する地磁気変化(較差)が観測されることもあります。と、説明してます)


これは、典型的なケカレチの波動にそっくりです。この波動って言うのは、地磁気の計測の波のことですが、ケカレチに住んでいて、常にこのような、ストレスと体内に感じていれば、昨今の人心の荒廃、無残な事件、政治経済の乱れ、むやみな生き方など、止むをえない気もします。

実は前総理の福田さんにもその環境に磁気嵐を感じていた次第なのです。

身の回りの、磁場を整え、いやしろの環境を以って、穏やかな生活環境を整えて欲しいものです。報徳舎、エレクトロンコミュニティでは、大掛かりなイヤシロ地の形成は勿論ですが、手軽に、確実にこの落ち着いたいやしろ化(イヤシロチ化)を図れる商品も色々と研究しております。

お役に立てれるものは、それぞれの事情や、環境によっても異なります。
もし、貴方の生活のアンバランスを感じたらお気軽に、ご相談ください。

素敵な人生は、素敵な環境からですね。

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