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■イヤシロな結界は、隅々(炭々)まで

沖縄の注連縄.jpg


7月24日  木曜日 朝からうだるような暑い晴れ

昨日結界のお話をさせえて戴きましたが、数人の方から、早速のお問い合わせをいただきましてありがとうございました。

お問い合わせの半分の方は、種類に関してでした。

そうです、目的によって色々と異なります。
単に、体を癒すため、とか、空気の浄化の為とかもありますが、商品は、それぞれにご用意してます。
①お受験セット
②熟睡セット
③金運セット
等など色々です。

また本来の由来である、注連縄や、地鎮祭の時の結界の事もご案内したいのですが、今回は、その事例から・・・沖縄編。
お写真を注意深く見ていただきたいのですが、ご案内のように、
沖縄では、お正月のお飾りとして、どの家庭でも注連縄に、炭をぶら下げる習慣があります。
これは、その由来は、縁起を担ぎ、一年の無病息災、家内安全、商売繁盛と言った、新しい年を迎えるにあたり、邪気を遠ざけ、幸運の運勢をもたらせる為に、門松を一緒に玄関に飾って良き一年の、一念を
祈願いたしますが、その門松は、本来土地の四隅、家の周りの四隅に結界を貼ることを、毎年行うのは難しいので、門の両端に、つまり角に於いていたのです。角(隅)に結界を貼るので、炭を用いてました。
当然、炭の効用の素晴らしい事は、上古代より認められていたのです。

御目出度いことに、松竹梅や、それを象徴するものに凝縮されて行ったのですが、今でも地方では、毎年新しい炭を、門松として、用いてます。

毎年新しく福を迎えるためにも、炭の門松は本来の必需品です。

その角松に比べて、室内の(大きさは一部屋から~)四隅に於くことが理想ですが、陰陽のバランスを考え、2つで代用することも可能です。

なぜミニ結界なのかと言うと、前述のように、本格的な炭埋(1200㎝の直径*深さ1200センチの穴)、
炭門松に比べて非常に手軽で、誰にでも置くことが出来る優れものなのです。

生活のシーンに、目的にあわせた結界も楽しいですよ。

いやしろの本来の語源であり、目的は、理想的な空間で理想的な生活をすることです、そのためには、
貴方の大切な場所を、パワースポットに高め、運気を高揚する空間に押し上げ、邪気や有害物質を取り除き安全な場所にて、幸運ゲットです。

地磁気の安定は、人体に悪影響を及ぼすストレスを和らげてくれます。

理想空間にて、いやしろな生活を満喫しましょう。

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