ガソリン代を黄金チャージでコストダウン

6月21日(土) 雨です
苦節って言葉は、あまりに不遇な境地をくぐってこられた方が、そのご努力の積み重ねの期間を言うようで、自分にそれを使うのは適切ではない様な気がするのですが、このテーマを掲げて6年間その間、全くジレンマに襲われない事のない様な日が続く中で、この度、アメリカよりライセンスの証を送って来ました。
日本の特許は、一昨年の10月に頂きました。
だが然し、同時並行で進めていたこのアメリカの特許も、一端はすんなり進捗性も進歩性も、産業の貢献度あり、オッケーとの審査内容が帰ってきたので、さてそれならば、登録をと、登録を進めると、前回の審査結果とは違う内容が送ってきました、似ているようで全く異なる技術に抵触するとの見解でして、再申請をし、其処との違いを修正主張しました、最終審査となって待つこと更に半年、漸くオッケーを貰い、其処から登録の手続きをし、まあ待つこと数ヶ月・・・その結果、漸くこの一年半のずれを持って、日米の特許を並べることが出きるようになりました。
これは、オイルの変成をし、燃焼室内の、粘性を和らげ、油性を損なわない一見矛盾したような、エネルギーの改質です。
其処に、黄金チャージと、黄金比率の運輸を掛け合わせて理論完成。
実際に、いやしろサポーターズのHIROSHIさんは、フォルクスワーゲンの新しいタイプのものを愛車にされてますが、平素8.5キロ/1L平均だったものが約10キロ/1L辺り、にまで伸びたと言っておられます。
勿論、特許申請する6年前から大いに其の実証と証明をして来ましたが、上記のHIROSHIさんは最近の卑近な例です。
この外にも、燃料の黄金チャージ、燃料に添加する添加液の製造法等で特許は申請中ですが、総合的に使うことで、私達は、何とかこのガソリン代の高騰時に、一つ前の値上げ前のコストで助かってます。
これは、ガソリン車が主に対象ですが、潤滑油の黄金チャージ、添加液の利用で総合的に使うことで、
10~25%のガソリン代のカットが出来るのです。
しかも、目茶苦茶コストが掛からない。
この設備をして自分で製造しようとするならば、当然設備費は掛かりますが、潤滑油と、燃料に添加する方法なら全く初期費用や余分なコストも要らないし、不思議なくらい便利です。
いやしろって言うと、なんだかおまじないのように言う方が居られ、人を変わり者の様にされル事もあるのですが、極めて当たり前の合理的、科学的なのです。
ただ、今まで類似したモノを、身近で体験してなかったことが其の方々の印象を、勝手に決め付けてこられたのでしょうが、素直に自然界の成り立ちを考えれば極々当たりまえなのです。
自然界のエネルギーや法則を、正しく楽しく、素直に使いましょう!