いやしろの達人から強くご支援頂けます

6月12日(木) 曇り
*イラストは、いやしろ界の重鎮であり、通称いやしろ将軍です。(写真を極端に好まれず、イラストにて)
昨日の長雨の中、父の故郷であり、私の出生地(私と姉が生まれた後、現在の居住地に引越して来たらし)大分県の日田市役所へ、先祖の戸籍謄本を取りに行ってきました。
理由は、色々あるのですが、この際、知っている祖父、曽祖父、そしてその父まで、さかのぼって見てきました。これって、ある種の感動ですね。
自分のルーツを探るのは、やはり自分で調べてみると、色々な情報や、知ってみると面白いストーリーが浮かび上がるのですね。
この次は、母のルーツを調べるとしましょう。
そこで、昨日もお話した、黄金次郎さんも私同様、二宮尊徳翁の思想に感動され、実際に痩せた地を、沃土に換え、優勢化された田畑で豊かな食文化の礎と、経済を確立されたことに大きな感動を覚えるわけですが、其の中で、先ず、”分度”を確定させることが、大事と言っておられます。
其の分度に添った、至誠を尽くし、分相応の暮らしから目的に向かって、皆で精進し、必ずゴールにおける喜びを確実なものにして行ったのです。
先ず、其の正しい客観的事実を知る。これは、物事の基本と思います。
そこで、カタカムナ・相似象、静電三法を世に誕生させ、今日のいやしろ文化の礎を確立した、故・楢崎皐月翁も、その基本である、磁場の確認、計測に自ら相当のご精進をされ、その事実を知ることがもっとも大事と仰せです。
その磁場に関する計測や、客観的見かたに於いて、私自身が師事する方が、通称癒島金太郎さん、人呼んでいやしろ将軍です。
彼は、やはり先達・賢人の仰せの通り、客観的事実を先ず知ることに、大きなご努力と、ご精進されてます。
その将軍様にも、この度、我がいやしろの杜である、いやしろサポーターズのリーダーとしてご協力・御指導いただけるようになりました。
私としても、非常に光栄で、感動してます。
と、言うことで、次週~間もなく、いやしろバージョンアップのご披露間近です。