4月30日(水)晴れ・・写真は、花尾山山頂の国旗です。
今日は、水曜日なので、イヤシロ化された水の話をするべきと思っていたのですが、
光景が、面白かったので山の話を、一席。
日課の花尾山へ登り、この春のすがすがしい陽気と、さわやかな風、そしてなんとなく
生暖かくほのかな香り、そして鳥達の縄張り争いのような競い合っている声、に、凄く
うっとりしながら気持ちよく足を運び、山頂にたどり着き・・・いつもの様に、権現山~
皿倉山~帆柱山の山頂に向かってイヤシロのパワーをお裾分けして頂くかのように、
ご挨拶。
そして、山頂の(本丸跡)のほぼ中心にある国旗のポールを見上げ、風の吹かない、
国旗のうなだれた寂しげな様子をなんとはなしに見上げると、その日の丸の横に、
お月様が、申し分けなさそうに、ほのかにこちらを向いてウィンク(そのように見えました)
してるでは有ませんか!
すぐさまデジカメ(ニコンのCOOLPIXとやらをヤフーオークションで落札の奴)にて、
収めようと、慌てて取り出したのは良いのですが、バッテリーを外していて、その
取り付けに2~3分戸惑うことが、なんと情けない。
その2~3分の間に、うっすら雲がかすみのように、子どものいたずらっぽくしゃしゃり出て
来まして、、、ショック。
でも、今なら間に合うかも!と気を取り直し、シャッターを!
拡大するとうっすら見えるのですが、昼間の月は白っぽく、
雲の色と重なって見えにくい!
でも国旗と月のツーショットはなかなか見れないだろうと
自己満足。
月の引力と、地球の引力は、相互にどのくらいの影響を
及ぼしているかは、計り知れませんが、地磁気に大きく
影響していることは確か。
イヤシロチを化学するのには、地球上の表面の、電位差
地磁気の様子が、その状態を一番確認しやすいんです。
月の引力を科学的に分析することも必要ですが、其処は、
少し勉強しなおすとして、この神秘な世界において、
感性を磨き、イヤシロチを深く知る上でも、磁場の計測
にて、客観的に常に今の却下の磁場のクオリティを高め
る精進が必要です。それには、常にイヤシロチを訪れ、
常に心身ともに健全な基準を体感しておきましょう。
これは、私自身の課題でもありますが、今、この季節
磁場が安定していると想います。
計測の様子からですが。
心穏やかに、体も潤いを持って、黄金週間にパワー全開
の準備に着手!










日の丸と月



