炭素埋設で、イヤシロチ計画
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炭素埋設で磁場を整える
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2007年03月10日

■イヤシロチ?いやしろち?

 よくあるご質問ですが、(いやしろち)イヤシロチの呼び方は、”いやしろちが”本当なのか、”イヤシロチ”が本当なのかの質問です。答えは、どちらも正しい呼び方です。日本を”ニッポン”か”ニホン”かの違いに疑問を抱くのと似てますね、通称的には”ニッポン(にっぽん)”を正規な呼び方とされることが多いですが、”ニホン(にほん)”も日本ですからね。
 イヤシロチ(いやしろち)は、この研究の第一人者であり、相似象の提唱者(創造者)である故・楢崎皐月師の研究された時代背景にもあると思います。時も昭和17年~、満州にて日本軍の軍事開発と戦後を予期した復興の為の研究を(ここでは国家プロジェクトの代表ですね)されてて、特に製鉄の研究中に土地には、優勢地、劣勢地があり、優勢地には須らく”物質を中和された状態に誘う働きを持つ”ことを発見し、劣勢地に於いても優勢地化できるための、方法を数多く研究されその中の一番有効的で安定的とされたのが”炭素埋設による、磁場改善”とされたのです。そこで、優勢地をイヤシロチ(いやしろち)、劣勢地をケカレチ(けかれち)と、呼び、物質を須らく優勢化することをいやしろ化(イヤシロ化)と、呼ぶようになり、その研究も、人体波健康法、植物派農法、物質変成法の3つからなる相似象に集約され、文献に落とし込んだのが初期の公的な書物として現在に受け継がれておるのです。この時代、名詞は、カタカナで、表現することが多かった為と、聞いてます。
補足については又改めてご案内します。

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