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■井戸会長の思い出(㈱エレクトロン創始者)から

お客様と、よく井戸会長の思い出話をさせて戴きますが、その中でも思い出のある講演のお話を綴ってみます。ざっくばらんな、お話ですので、お気軽に聞き流し(読み流し)下さい。
【根本の問題】~食べ物に電子を多くしてやる事が生命現象を活発にさせる根本なんです。更に生きていく喜びが湧いてくるようになってるんです~
●薬では問題の解決にならないのです。
人間誰でも、食べ物を食べて、口はその食べ物がウマけりゃあそれでいいわけです。その食べ物が何故美味いか?などと、いう理屈ばったことは耳の方では聴きたくないわけです。皆さんもそうでしょう?その聴きたくない事を話さにゃならん立場に私は立っている訳です。
生活電子とか、電子農業とかを提唱した張本人として、今日は折角たくさんの人がお集まり戴いとるんで、「電子の根本問題を話せ」と言うことです。
「どう言うことが、根本になっているか」と言うのは目に見えない事です。頭の中でも脳みそがどうなっているか目でわからないでしょう?お母さんのお腹にいるときも、懐中電灯で見たってわからないでしょう?
そう言う目に見えないところが何故良くなって行くかという根本の原理と言うものがある分けです。その原理について、皆さんが解っても解らなくても話さなならん責任があるわけです。
一般に今の社会では、「自分お体は自分で護って天寿を全うする」と言う考え方が無いわけです。「病気になれば薬飲んだらいい」とか「医者に行って切ってもらえばいいんだ」と言った考え方では問題の解決にはならないんです。
●生命現象と旋転運動
「生命」と言うことは、物が動くという事です。動いとらにゃ生命では無いんです。農作物でも生命体ですから、太るとか実をつけるとか動いているでしょう?その動くという事が「生命」なのです。
ロンドンの生物学研究所で死体細胞を調べてみた結果、細胞膜の内と外の電位差が無くなっているということが解っています。電位差が無くなれば、細胞膜の外まで運ばれた栄養物が幕を通って中へ入れない。つまり動きが無くなると言う事です。動きが無くなれば、それはもう生命体ではなく死体なんですよ。
栄養物が血液で運ばれてきて、細胞膜を通過して細胞の中に入って分解される事が必要なのですが、その幕を通過して細胞内に入る為には、その物の電位が細胞内の電位よりも高いことが絶対必要なんです。つまり、食べ物にも十分電子が多ければ電位が高いので、活発にスムースに細胞膜の中に入っていけるようになっとるんです。
全ての物は、電子で結合されているのだから。これは学校で皆さんも習った筈ですが細胞内に入った栄養物と、電子でくっついているわけです、細胞内に入ってきた酸素がその栄養分の電子を取るというと、その栄養物が分解されるわけです。その分解する時に「運動」を起こすわけです。それが生命現象なんですよ。そんな事はわしのようなもんがこうしてはなしてゆかにやならん。こりゃ重労働な人ですよ。
言い換えれば、結局、電子の旋転運動で、生命のエネルギーが出てくるようになっているんです。電子の多い水や食べ物を食べると旋転運動が活発になるんで、エネルギーがたくさんでてくる仕掛けになっとるんですよ。
だから食べ物に電子を多くしてやるという事が生命現象を活発にさせる根本なんだ。
子供でも、電子水を飲ませていると、身体中にエネルギーが溜まるもんだから、やんちゃでしょうがないようになるでしょう?そんな常識が解っとらんもんだから、皆「そんなウマイ事があるんか?」と言う考え方が充満している。ウマイ事がなくて、まあ娑婆(世の中)はくるしんでいるでしょう?
それを、みんなで変えていかにゃならんと言うことをやっているんです。
*まだまだ続きます。

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