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炭素埋設で磁場を整える
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トピックス

■井戸会長のお話・・その2

 井戸会長のお話は、多くの体験に基づくお話で、全国の多くの会員様に沢山のお話を戴きました、今回は『生命現象』のお話から、、、
-栄養物の電位が細胞膜の電位よりも高くなければ透過できないんです。つまり、電位の差が必要なのです。栄養物の電子が膜の電子より多ければスムーズに入っていけるのです。これが、生命の根本なんです。従って食べ物に含まれている水に如何に電子を含ませるかがポイントなんです。
●電子の多い食べ物は消化吸収が良い
 電子の多い食べ物を口の中に入れると、誘電現象で「美味しい」と感ずるんです。それが胃の中に入って胃の中の電子量が多くなると胃腺から消化液がオートメーションで出てくるようになっています。これも誘導現象なんです。身体の仕組みがそうなっとるんです。次に腸で吸収されるわけですが、これも法則が有って、いはんしたら吸収されないんです。電子の多い食べ物は消化も吸収もいいもんだから、早く腹が減るし、美味いわけなんです。
又、電子水を沢山どんどん飲んどけば電子の少ない食べ物を食べても水の中の電子が腹の中で植物に移って、腸からの吸収がうまく行く条件が出来上がってくるのです。だから、がぶがぶ飲んでおけば良いんです。人間が、食べ物を食べる究極の目的は、全身を構成している全ての細胞の中に栄養物を送り込んでやる事です。腹から吸収され、血液で運ばれ栄養物が、最終的に一つ一つの細胞に入るわけですが、その細胞を通過する時に、電子が多くなければ膜を通れないんです。
●電位差で浸透する栄養物
 栄養物の電位が、細胞膜の電位よりも高くなければ透過できないんです。つまり電位差が必要なんです。栄養物の電子より多ければ、スムーズに細胞の中に入っていけるんです。これが生命現象の根本なんです。従って食べ物、特にその中に含まれている水の質が一番大事なんです。その水に如何に多くの電子を掴ませるかという事がポイントなんです。
 水は水素と酸素と結合して出来てますが、その中の水素についている電子が逃げやすいんです。そしてその電子に逃げられた水素と言うのが始末が悪いんです。電子チャージと言うのは、そのような電子を持たない水素を無くしようとした目的に、見事成功したわけです。
 血液の中の水素に電子が無かったら、如何に牛を太らせようとしても太らない、人間の病気でもよくしようと思っても無理なんです。
●水素の電子を逃さない環境づくり
 農業でも土壌水の水素の電子を逃さない事が肝心なんです。pHが7,5から8,0くらいになれば物が良くとれんるんです。農作物でも、その中の水分を作っている水素の電子が無くなれば腐っていくのは当然なんです。人間も同様です。
 そしてその水の中の水素についている電子が逃げるか逃げないかの条件を作っているのが「場」なんです。「場」の関係によって、電子が逃げるか、逃げないかが決まるー事が解って来たんです。不安定で逃げやすい水素の電子を逃がさんような環境を作ろうという分けです。
 お茶でも、そのお茶が美味いと言う事は、そのお茶が電子をがっちり掴んどるからなんです。そして電子を逃がさんような環境にするために磁場調整をやればいいと言っておるんです。「電子水を撒いたらいい」「土地に炭を入れたらいい」と、言ってるんです。そうすれば美味しいお茶が出来、みかんや米が出来、人間も健康になれるんです。
 突き詰めて言えば、電子農業も、生活電子も「電磁場利用」になるんです。
 ビタミンCの発明者でノーベル賞学者、アメリカの国立がん研究所所長のアルバート博士と言う人が「ガンの発生に電磁場が作用している」と言うことを随分前に発表しているが、「炭埋」と言うのは、磁場勢力の調整向上であり、電子水と言うのは水の中の電磁場勢力を高くしているわけです。
●分解による熱発生が「命」
 口から入った栄養物は、最後に細胞の中に入って行くんですが、栄養物と言うのは炭素とか、水とか言った物が、電子の作用でくっついたものです。赤血球によって運ばれた酸素が細胞に入って、それらの栄養素をくっつけている電子をとる事によってその結合を破り、分解してしまい、後は炭酸ガスと水を排出するわけです。そのその分解する時に「運動」が起こり、「熱」を発生するんです。それが体温です。だから簡単に言えば、この分解による、「熱」の発生ーこれが「生命」だといえるんです。
 それほど大切な酸素は赤血球の中のヘモグロビンと言うものによって運ばれるんです。
 このヘモグロビンと言うのは金属イオンで電子が少ないんです。従って電子が8つくっついている普通の状態の酸素ではヘモグロビンを結合する事が出来ないんです。通常酸素は、内側に二個、外側に六個の電子を持ているわけですが、外側にもう二個電子がくっついて外側に八個、内側の二個とあわせて十個になって安定するわけです。こうなればヘモグロビンとたやすく、くっついてくれるんです。
●酸素は生きる為の「根源」である
 電子水は、それを作るチャージの過程で、溶存酸素が凄く多くなっとるんです。これがミソです。これは分化すれば直ぐ解る。溶存酸素と言うのは電子を10個持っているんです。
 だから電子水を飲むと血液中の酸素が増えて、細胞の働きが活発になるんです。
 血液中の酸素が少ないと、血液の流れが悪くなるんです。肩こりの時に、いくら按摩してもらっても血液の酸素が少ないと血液の流れは良くならない。按摩電気では酸素は増えないんです。そう言う原理があるんです。だから溶存酸素の多い水をどんどん飲むのが一番いいんです。
 酸素と言うのは、止まったらすぐ死んでしまいように、「生きる」と言うことのためには「根源」のものなんです。それは、植物でも同様なんです。それが今、水道の水に溶存酸素が少ないんです。おまけに発がん物質などど、しているわけでしょ。
 電子水と言うのは「電子」と「溶存酸素」を付加してそれらの問題を一挙に解決したものなんです。

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