炭素埋設で、イヤシロチ計画
炭素埋設と電子水で、イヤシロチ いやしろ ホームへ イヤシロチ会社概要 お問い合せ
炭素埋設でマイナスイオン
炭と暮らす「高電導炭」 住まいの炭 「竹炭・調湿炭」 暮らしの水「電子水」 わが家で温泉「重曹温泉」 高電導炭・電子水 商品一覧 お客様の声
炭素埋設で磁場を整える
---
2006年07月23日

■電子水で腸洗浄を致しましょう(コロン・クレンジング)

腸の洗浄は(お腹を綺麗に保つ事)は、健康や長寿の基本。ってことを説明するにつれ、お客様から、その具体的説明を求められますが、腸の洗浄は、今は珍しくなく、色々なホームページでもご案内してます.
電子水での腸洗浄の方法を先に(下記)にご紹介。また、事例のご紹介も別にご案内したいと思ってます。
毎日のお風呂(外浴)や歯磨きは、今の世の中では常識ですが、内浴って言う視点で捉えた腸の洗浄は、生命の根源にも関わる事が最近、よく取り上げられ、実証例も多くでて来ました。深江雄郎医学博士
も『彷徨えるがん患者たち』の中で、「大腸水洗」を大いに推薦されてます。又、千島喜久男医学博士も標題のテーマについての良き理解者です。(血液と健康の知恵・腸造血説・医学革命の書、著者)
電子水の、極めて小さなクラスターの高エネルギーの水が吸着性、浸透性の威力を遺憾なく発揮し、気持ちいい限り宿便を取ってくれますよね。私も、毎朝排便ごトイレで行ってますが、快適そのもの。特に風邪を曳いても、解熱効果は高いし、寝込む事無く元気を取り戻せて頑張れるのは自分でも不思議です。
なんと言っても、お腹に全く宿便が溜まってないのは、快適そのもの、便秘の悩みは全くありません、
そんな経験は友人達との共通の話題です。
では、考えられる効能として以下参考例。
(考えられる効能・・体験談より)
・便秘、宿便及び腐敗ガス(大腸内汚染)の排出、解消による免疫力の向上。
・頭痛、腰痛、肩こり、高血圧蓄膿、鼻づまり、ニキビ痔症の対処。
・リウマチ、ガンなどの難病体質の改善の一助。
・発熱時の脱水、解熱対処。
・疲労、失望、落胆などの高ストレス時の酸欠、脱水の補給。
(方法)
①乾電池式送水ポンプの場合、容器を中性洗剤でよく洗い流してください・
②スイッチを入れるとノズル(カテーテルの先)の先端部より、水が出ることを確認して下さい。
③トイレで水を出しながら、局部に軽くノズルを当てて電子水を注入して下さい。
④はじめは500CCほどで排出し、次は1リットル前後を体調に合わせて注入し、コツをつかんでください。
⑤入浴前後の夜寝る前が効果的ですが、朝を加えた2回でも結構です。
(睡眠時間の少ない時や、ハードな仕事の方には特にお勧めです)
⑥毎日でも構いません。
⑦電子水をよく飲む、(2,5L以上)ことにより、一層の相乗効果があります。
⑧出来る限り体温との差を無くす為、冬場はお湯を足し人肌くらいの温度でするように心がけてください、お腹を冷やすのはよくないと思います。
*このように酸欠、脱水が補われ栄養の吸収力が高まり、速やかに老廃物を排斥するという代謝が盛んな健全な腸の働きによって、栄養補助食品や薬などはこれまで以上にその効果が発揮されるケースも多いです、また、化学物質の多用した方ほど好転反応(発疹、かゆみ、下痢、倦怠感など)も顕著ですので気になる方はお問い合わせ下さい。
尚、専用機器(送水ポンプ)もお取り扱いしてますので、お気軽にお声掛け下さい。
info@iyashiro.com

2006年07月17日

■井戸会長のお話・・その2

 井戸会長のお話は、多くの体験に基づくお話で、全国の多くの会員様に沢山のお話を戴きました、今回は『生命現象』のお話から、、、
-栄養物の電位が細胞膜の電位よりも高くなければ透過できないんです。つまり、電位の差が必要なのです。栄養物の電子が膜の電子より多ければスムーズに入っていけるのです。これが、生命の根本なんです。従って食べ物に含まれている水に如何に電子を含ませるかがポイントなんです。
●電子の多い食べ物は消化吸収が良い
 電子の多い食べ物を口の中に入れると、誘電現象で「美味しい」と感ずるんです。それが胃の中に入って胃の中の電子量が多くなると胃腺から消化液がオートメーションで出てくるようになっています。これも誘導現象なんです。身体の仕組みがそうなっとるんです。次に腸で吸収されるわけですが、これも法則が有って、いはんしたら吸収されないんです。電子の多い食べ物は消化も吸収もいいもんだから、早く腹が減るし、美味いわけなんです。
又、電子水を沢山どんどん飲んどけば電子の少ない食べ物を食べても水の中の電子が腹の中で植物に移って、腸からの吸収がうまく行く条件が出来上がってくるのです。だから、がぶがぶ飲んでおけば良いんです。人間が、食べ物を食べる究極の目的は、全身を構成している全ての細胞の中に栄養物を送り込んでやる事です。腹から吸収され、血液で運ばれ栄養物が、最終的に一つ一つの細胞に入るわけですが、その細胞を通過する時に、電子が多くなければ膜を通れないんです。
●電位差で浸透する栄養物
 栄養物の電位が、細胞膜の電位よりも高くなければ透過できないんです。つまり電位差が必要なんです。栄養物の電子より多ければ、スムーズに細胞の中に入っていけるんです。これが生命現象の根本なんです。従って食べ物、特にその中に含まれている水の質が一番大事なんです。その水に如何に多くの電子を掴ませるかという事がポイントなんです。
 水は水素と酸素と結合して出来てますが、その中の水素についている電子が逃げやすいんです。そしてその電子に逃げられた水素と言うのが始末が悪いんです。電子チャージと言うのは、そのような電子を持たない水素を無くしようとした目的に、見事成功したわけです。
 血液の中の水素に電子が無かったら、如何に牛を太らせようとしても太らない、人間の病気でもよくしようと思っても無理なんです。
●水素の電子を逃さない環境づくり
 農業でも土壌水の水素の電子を逃さない事が肝心なんです。pHが7,5から8,0くらいになれば物が良くとれんるんです。農作物でも、その中の水分を作っている水素の電子が無くなれば腐っていくのは当然なんです。人間も同様です。
 そしてその水の中の水素についている電子が逃げるか逃げないかの条件を作っているのが「場」なんです。「場」の関係によって、電子が逃げるか、逃げないかが決まるー事が解って来たんです。不安定で逃げやすい水素の電子を逃がさんような環境を作ろうという分けです。
 お茶でも、そのお茶が美味いと言う事は、そのお茶が電子をがっちり掴んどるからなんです。そして電子を逃がさんような環境にするために磁場調整をやればいいと言っておるんです。「電子水を撒いたらいい」「土地に炭を入れたらいい」と、言ってるんです。そうすれば美味しいお茶が出来、みかんや米が出来、人間も健康になれるんです。
 突き詰めて言えば、電子農業も、生活電子も「電磁場利用」になるんです。
 ビタミンCの発明者でノーベル賞学者、アメリカの国立がん研究所所長のアルバート博士と言う人が「ガンの発生に電磁場が作用している」と言うことを随分前に発表しているが、「炭埋」と言うのは、磁場勢力の調整向上であり、電子水と言うのは水の中の電磁場勢力を高くしているわけです。
●分解による熱発生が「命」
 口から入った栄養物は、最後に細胞の中に入って行くんですが、栄養物と言うのは炭素とか、水とか言った物が、電子の作用でくっついたものです。赤血球によって運ばれた酸素が細胞に入って、それらの栄養素をくっつけている電子をとる事によってその結合を破り、分解してしまい、後は炭酸ガスと水を排出するわけです。そのその分解する時に「運動」が起こり、「熱」を発生するんです。それが体温です。だから簡単に言えば、この分解による、「熱」の発生ーこれが「生命」だといえるんです。
 それほど大切な酸素は赤血球の中のヘモグロビンと言うものによって運ばれるんです。
 このヘモグロビンと言うのは金属イオンで電子が少ないんです。従って電子が8つくっついている普通の状態の酸素ではヘモグロビンを結合する事が出来ないんです。通常酸素は、内側に二個、外側に六個の電子を持ているわけですが、外側にもう二個電子がくっついて外側に八個、内側の二個とあわせて十個になって安定するわけです。こうなればヘモグロビンとたやすく、くっついてくれるんです。
●酸素は生きる為の「根源」である
 電子水は、それを作るチャージの過程で、溶存酸素が凄く多くなっとるんです。これがミソです。これは分化すれば直ぐ解る。溶存酸素と言うのは電子を10個持っているんです。
 だから電子水を飲むと血液中の酸素が増えて、細胞の働きが活発になるんです。
 血液中の酸素が少ないと、血液の流れが悪くなるんです。肩こりの時に、いくら按摩してもらっても血液の酸素が少ないと血液の流れは良くならない。按摩電気では酸素は増えないんです。そう言う原理があるんです。だから溶存酸素の多い水をどんどん飲むのが一番いいんです。
 酸素と言うのは、止まったらすぐ死んでしまいように、「生きる」と言うことのためには「根源」のものなんです。それは、植物でも同様なんです。それが今、水道の水に溶存酸素が少ないんです。おまけに発がん物質などど、しているわけでしょ。
 電子水と言うのは「電子」と「溶存酸素」を付加してそれらの問題を一挙に解決したものなんです。

2006年07月02日

■井戸会長の思い出(㈱エレクトロン創始者)から

お客様と、よく井戸会長の思い出話をさせて戴きますが、その中でも思い出のある講演のお話を綴ってみます。ざっくばらんな、お話ですので、お気軽に聞き流し(読み流し)下さい。
【根本の問題】~食べ物に電子を多くしてやる事が生命現象を活発にさせる根本なんです。更に生きていく喜びが湧いてくるようになってるんです~
●薬では問題の解決にならないのです。
人間誰でも、食べ物を食べて、口はその食べ物がウマけりゃあそれでいいわけです。その食べ物が何故美味いか?などと、いう理屈ばったことは耳の方では聴きたくないわけです。皆さんもそうでしょう?その聴きたくない事を話さにゃならん立場に私は立っている訳です。
生活電子とか、電子農業とかを提唱した張本人として、今日は折角たくさんの人がお集まり戴いとるんで、「電子の根本問題を話せ」と言うことです。
「どう言うことが、根本になっているか」と言うのは目に見えない事です。頭の中でも脳みそがどうなっているか目でわからないでしょう?お母さんのお腹にいるときも、懐中電灯で見たってわからないでしょう?
そう言う目に見えないところが何故良くなって行くかという根本の原理と言うものがある分けです。その原理について、皆さんが解っても解らなくても話さなならん責任があるわけです。
一般に今の社会では、「自分お体は自分で護って天寿を全うする」と言う考え方が無いわけです。「病気になれば薬飲んだらいい」とか「医者に行って切ってもらえばいいんだ」と言った考え方では問題の解決にはならないんです。
●生命現象と旋転運動
「生命」と言うことは、物が動くという事です。動いとらにゃ生命では無いんです。農作物でも生命体ですから、太るとか実をつけるとか動いているでしょう?その動くという事が「生命」なのです。
ロンドンの生物学研究所で死体細胞を調べてみた結果、細胞膜の内と外の電位差が無くなっているということが解っています。電位差が無くなれば、細胞膜の外まで運ばれた栄養物が幕を通って中へ入れない。つまり動きが無くなると言う事です。動きが無くなれば、それはもう生命体ではなく死体なんですよ。
栄養物が血液で運ばれてきて、細胞膜を通過して細胞の中に入って分解される事が必要なのですが、その幕を通過して細胞内に入る為には、その物の電位が細胞内の電位よりも高いことが絶対必要なんです。つまり、食べ物にも十分電子が多ければ電位が高いので、活発にスムースに細胞膜の中に入っていけるようになっとるんです。
全ての物は、電子で結合されているのだから。これは学校で皆さんも習った筈ですが細胞内に入った栄養物と、電子でくっついているわけです、細胞内に入ってきた酸素がその栄養分の電子を取るというと、その栄養物が分解されるわけです。その分解する時に「運動」を起こすわけです。それが生命現象なんですよ。そんな事はわしのようなもんがこうしてはなしてゆかにやならん。こりゃ重労働な人ですよ。
言い換えれば、結局、電子の旋転運動で、生命のエネルギーが出てくるようになっているんです。電子の多い水や食べ物を食べると旋転運動が活発になるんで、エネルギーがたくさんでてくる仕掛けになっとるんですよ。
だから食べ物に電子を多くしてやるという事が生命現象を活発にさせる根本なんだ。
子供でも、電子水を飲ませていると、身体中にエネルギーが溜まるもんだから、やんちゃでしょうがないようになるでしょう?そんな常識が解っとらんもんだから、皆「そんなウマイ事があるんか?」と言う考え方が充満している。ウマイ事がなくて、まあ娑婆(世の中)はくるしんでいるでしょう?
それを、みんなで変えていかにゃならんと言うことをやっているんです。
*まだまだ続きます。

2006年07月01日

■日本イヤシロ研究会について

日本イヤシロ研究会発足のご案内

この日本には、今のような現代からは想像もつかないような素晴らしい文化と歴史がありました。

 日本の多くの文化と伝統は、脱亜入欧という明治初期の施策から富国強兵へと、そして太平洋戦争での敗戦を機に、占領軍(GHQ)により、日本と日本人の力の源を悉く破壊され、ことの正邪を通り越して、本当の日本人の智慧は歴史の闇へと封じ込められようとしているようです。

 国語のひとつであるカタカナは、古代日本人の発明によるものといわれています。
 私たちが普段何気なく使用しているこの言葉一つ一つにも多くの意味が、日本人のDNAとして受け継がれています。

 日本人であることは厳然たる事実です。。しかし日本人が日本語から離れれば離れるほど、己を去勢していることに気付かないといけません。
 欧米の文化や文明を取り入れ消化すること自体は悪いことではありません。ただし東洋アジアの一隅を占める日本は、日本と日本人を収斂するために、これを利用するのであって、目的と手段が逆になっては本末転倒といわざるを得ません。

 家族の崩壊や教育の崩壊という現象は、根の深い原因から結果したものといえるでしょう。

 日本人の誇りと智慧は誰から与えられるものではありません。古代日本ではアジア大陸との交流が頻繁に行われていました。その中から培われてきたものと理解しています。決して日本人だけが優れていたのではなく、外の世界との交流の中から日本というひとつの色を創り出して来たのだと思います。

 イヤシロは、本当は「弥盛」でも「いやしろ」でもなく、イヤシロなのです。

 イヤシロ、という言葉。

 このイヤシロは漢字では「弥盛」と書きます。その反対の言葉にケガレがあります。
 ケガレとは氣が枯れたという意味があります。ケガレは、一般的には漢字で「穢れ」「汚れ」と書きますが、言葉のルーツとして「氣枯れ」が正しいようです。

 イヤシロとケガレは、最近船井幸雄氏の著作でも多く紹介されていますが、語尾に「チ」=「地」を付けて、ある特定の土地の状態を表すものとして使用されています。

 イヤシロチは「万物がよみがえる場所がある」として、生物だけでなく、そこにある電気製品など機械や鉱物にも洗練効果があり、実際にたくさんのびっくりするような現象が全国から報告されています。

  イヤシロといえば、必ず出てくる人物と学問があります。人物では「楢崎皐月」という物理学者、そしてその著書である「静電三法」。キーワードのひとつとして「相似象」が用いられています。
 自然の地形の中からイヤシロチを見つけ出す方法が書かれていると聞きますが、私たち研究会は敢えてそういう学問的な追求はしません。

 私たち『日本イヤシロ研究会』の活動の目的は、このイヤシロ化を生活に活かすことです。イヤシロ化の素晴らしい効果を心ゆくまで享受することが目的ですので、学問的にどうのこうのというより、実生活にどのように、そしてどこまで活用できるかということに興味があるのです。

 イヤシロ化はイヤシロチというひとつの土地に限定されることなく、普段の生活に活用できなくては何の意味もなさないと考えます。

 ただし最低限の知識は必要でしょう。

イヤシロ化を活用する為に必要な最低条件、とその知識として
言葉のルーツについては先ほど述べましたが、結果としてのイヤシロに対して、原因となるものは何なのでしょうか。
 イヤシロチでは、山と平地の地形から高い山同士の交点に位置する場所を「イヤシロチ」と呼び、谷に該当する場所同士の交点を「ケガレチ」と呼ぶことが一般的な認識になっています。

 京都や奈良は、そのときの為政者が意識的に作った都です。実に見事な配置になっているようですが、だからといって永遠に栄えるわけではありません。場所がどんなに良くても、戦争は発生しています。室町時代の終焉から、京都は何度も戦禍に晒されてきました。
 人間の欲望のあり方で、イヤシロチであっても気付かれずに放置されることもあれば、逆にケガレチ化することもあるのです。
 幸い京都の山々は削られることがなかったため、その効果は維持されていますが、現代ではその広大なイヤシロチの局部ではケガレチ化が進行しています。
 
 さてイヤシロ化というものを考えるとき、先ほどの地形から求めた結果、楢崎皐月氏は電子工学的に分析した結果、電子物性の変異に気付き、還元と酸化という化学現象から遡及していったと書かれています。
 簡単に言うと、還元とは電子というマイナスイオンが負荷された状態、酸化とはその電子が失われた状態と考えていいと思います。
 イヤシロチは電子が還元された場所、ケガレチは酸化された場所という理解で十分でしょう。

 もうひとつ理解の補助として付け加えるならば、電子が付加されると、その原子は安定するということです。すなわち原子同士の結合が安定化するため、物質の元々の状態がいつまでも損なわれないのです。人間には老化という現象があります。生物はこれから逃れることは出来ません。鉱物は風化という現象があります。総じて劣化と呼びます。
 酸化を現象面から呼ぶと、以上のようないろんな表現になります。

 これらの現象はすべて共通しています。原子レベルでの電気的な交換によって、原型の存在は変化するのです。その結果が還元であり、酸化だと思ってください。成長であり、老化なのです。
 そのエネルギーの元は何なのかという疑問が湧くと思いますが、ここから先は個々人の宗教的感受性に左右されますので、議論はここまでにしておきましょう。

 ここら辺の節度を失うと、折角の実証的なものが神秘主義に走ったり、カルト化するきっかけになりますので、よくよく慎重に「想わなければ」ならない点です。

 電子のあり方で万物に極端な影響が出るのであれば、その電子を人工的に付加することによって、その対象をイヤシロ化できるというのが動機のひとつになります。実際に多くの場面で実証されているのですから、試さない手はありません。
 
土地のいやしろ地化の炭素埋設による磁場改善(炭埋)という世界だけでは、新築を計画しているか、土地がある住まい手にしか、その素晴らしさを提供できませんが、電子チャージという、ある意味土地の拘束から解放されて、生活の多くの場面でその効果を体感・享受できるようになりました。

 これを商品として一般的に販売しても良かったのですが、この応用度が無限に広がる可能性のある電子チャージは、いろんな業種、いろんな生活の場面に活用した方が、本当の意味で一般消費者の生活に役立つのではないかという思いで、より多くの人に参加してもらうために、『日本イヤシロ研究会』を立ち上げました。

 一人でも多くの方々の参加を呼びかけます。

今後、電子チャージ、たんまい等のイヤシロ化、イヤシロチ化を、手軽に体感・体験できる、電子体験会や、ミニ炭埋、チャージ実験の開催等、多岐に渡ってご案内する予定です。

トピックスカテゴリー
●いやしろ物語(イヤシロチ)
●報徳の精神
●帆柱権現山と花尾山 の相似象
●炭埋情報&コラム
●肩が凝らない、お知らせです
●実は面白い相似象物語
●電子水(微細クラスタ-)・高電炭
●電子水・百人の実証
●高電導炭・お客さまの声

記事バックナンバー
● 2011年05月
● 2011年04月
● 2011年03月
● 2011年02月
● 2011年01月
● 2010年12月
● 2010年11月
● 2010年10月
● 2010年09月
● 2010年08月
● 2010年07月
● 2010年06月
● 2010年05月
● 2010年04月
● 2010年03月
● 2010年02月
● 2010年01月
● 2009年12月
● 2009年11月
● 2009年10月
● 2009年09月
● 2009年08月
● 2009年07月
● 2009年06月
● 2009年05月
● 2009年04月
● 2009年03月
● 2009年02月
● 2009年01月
● 2008年12月
● 2008年11月
● 2008年10月
● 2008年09月
● 2008年08月
● 2008年07月
● 2008年06月
● 2008年05月
● 2008年04月
● 2008年03月
● 2008年02月
● 2008年01月
● 2007年12月
● 2007年11月
● 2007年07月
● 2007年06月
● 2007年03月
● 2007年02月
● 2007年01月
● 2006年11月
● 2006年09月
● 2006年08月
● 2006年07月
● 2006年06月
● 2006年04月
● 2006年03月
● 2006年02月
● 2006年01月
● 2005年12月
● 2005年11月
● 2005年10月

お客様の声

日本たんまい協会(炭埋協会)

-